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2012.12

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 2012年12月 

12/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

スペースの無い集団戦で 上に刀を 大きく振り上げる余裕等が有るのかだが ファルクスやツヴァイハンダーは この様な攻撃をしていたと言う事かも知れぬが 乱戦に成る前の 使用と言う可能性も有る訳だろうか
12-13 08:47

戦国時代の騎馬武者・足軽も 槍は兎も角 刀での打ち合い等は 現実には殆ど無く 槍で決着が付かぬと見れば 刀での打ち合いでは無く 組討ちに移行したと言う可能性も 有るのかだが
12-13 08:54

三井物:世界最大ファンドしのぐ投資-ポスト資源で競争激化  http://t.co/l5Q53Xzo 欧米デフォルト後の 日英の世界支配の 下準備と言う事では無いのかだが
12-13 10:00

https://t.co/AObYy1GT 左の続きだが 槍で決着が付かぬと見た後は 大刀での ソードレスリングに移行し 腰刀・脇差は二刀流や首を跳ねる以外 使わなかった可能性も有るのかだが
12-13 10:06

https://t.co/B2usBgq3 左の続きだが 大刀でのソードレスリングの際に 腰刀・脇差を 奇襲的に抜刀して 敵を倒すと言う方向は 有ったのかどうかだが
12-13 10:14

https://t.co/bKoXudM5 左の続きだが http://t.co/P3kDCbiZ 抜刀術は 戦国時代以前にも有る様だから 大刀でのソードレスリングの際に 脇差や腰刀を 奇襲的に抜刀し 敵を倒すと言う事は 行われていた可能性も有る訳だろうか
12-13 10:37

https://t.co/eoejm15g 左の続きだが 敵の脇差・腰刀を 大刀でのソードレスリングの最中に抜いて攻撃したり 小柄や笄を 奇襲的に抜刀し 敵を倒すと言う事は 有ったのかどうかだが
12-13 10:39

脇差・腰刀は左腕でも抜刀は 脇差を左の順手で抜刀していた 長七郎江戸日記等を見る限り 可能かも知れぬが 西欧の短剣は左手では抜けるのかどうかだが 西欧の甲冑剣術で右に長剣・左に短剣を持つ構えが確か有るから 可能かも知れぬが
12-13 12:51

http://t.co/neyOdAY8 西欧の17世紀の短剣も この様な装備位置では 左手での抜刀は無理であり 銃・ピストル戦が多いこの時代は剣が軽視され 戦場での二刀流は無かったと言う事なのか どうかだが
12-13 13:12

http://t.co/woqJ4xBZ 1550年頃の絵でも 西欧の短剣は左手が 届かない位置に有る訳だろうし ピストル戦に対応した 15世紀中期のハーフアーマー登場と同時に 剣術が軽視され 戦場での二刀流が無くなったと言う事なのか どうかだが
12-13 13:22

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