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2010.08

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金融そして時々山: 円は金より強い? 

http://kitanotabibito.blog.ocn.ne.jp/kinyuu/2010/08/post_f022.html
円の強さはスファラディー勢との技術・経済協力故と言う事かも知れぬが
M資金の保有も
背景に有ると言う事は無いのかだが

政府、次期主力戦闘機(F35)開発遅れで、現有機(F15/F2)の改修と調達で対応する方針 

http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1281218368/
>F-35開発のまとめ
ATF計画によりF-22が開発される

F-15をはるかに凌駕する空戦能力とステルス性、機動性を持つ史上最強の戦闘機誕生!

しかし、F-22は価格が一機1億2000万ドル、一回の出撃に4万4000ドルかかるなど主力戦闘機にするには高額すぎる

加えて米国議会からの軍事費削減の圧力

F-16のようなコンセプト、価格のわりに高性能、汎用性に優れた戦闘機の開発が計画される

しかし、開発には100億ドル単位の開発費が必要

国際共同開発という形をとり開発費を工面することに

英国をはじめ様々な国々が参加を表明する

F-16、ハリアー、F/A-18、A-10の機能を集約したステルス戦闘機の開発計画が立てられる(JSF計画)

ロッキード・マーティン社の実証機X-35をベースに開発開始

安く作るために共通フレームからF-35A(空軍仕様)、F-35B(海兵隊仕様)、F-35C(海軍仕様)の3タイプを作ることに

輸出可能にするために全体のブラックボックス化、多機能性のために機体重量が増加し、単価を抑えるため単発エンジンに

共通フレームで開発する故に一ヶ所設計変更するとA、B、C型全てを設計変更しなくてはならなくなり
開発が遅れだす


相次ぐ設計変更により機体重量がさらに増加、なんと13.8トン
参考
F-22(双発) 20トン、F-15(双発) 13トン、F-16(単発) 9トン

このままでは飛べないため新型エンジンF135が開発される

結果、価格は当初の計画(5000万ドル)の倍以上に
航行距離は1000キロ前後(短い)、空戦能力は4.5世代を僅かに上回る程度に(ステルス性がなければF-16と同程度)

F135エンジンはパワーがあるエンジン故に一部が異常加熱を起こし、融けて壊れる事故が発生

この問題を解決する目処は立たず…

軍の開発責任者が更迭され、予備エンジンの開発予算がオバマ大統領により凍結される

コスト削減と軽量化のためエンジンクーラントの停止バルブと油圧ライン、ドライベイの鎮火システム6個の内5個の取り外しが決まる


http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1277020851/
>そこでロッキードは、InsideDefense.comによると、「機体1
>台あたり11ポンド(約5kg)の軽量化および、140万ドル
>(約1.3億円)のコスト削減。そのため、エンジンクーラン
>トの停止バルブと油圧ライン、ドライベイの鎮火システム
>6個の内5個の取り外し」を決めたそうです。

>が、こうした対策によって、F-35は対空兵器からの攻撃に対
>し、従来よりずっとひ弱になってしまいました。
>ある専門家は言います。「燃料を満載した状態で非常に高い
>圧力がかかり、非常に高温になったものが、高温の
>金属片と270VDCの電気部品と近接する場合、防衛手段は、停
>止バルブとドライベイ(燃料が吹き込む場所)の
>鎮火システムしかありません。」

>「実弾演習で、F-35の脆弱性は明らかになっています」海兵
>隊の航空担当副司令官、ジョージ・トラウトマン
>中将もつけ加えています。
>これまで、F-35の強みのひとつは、対空射撃をそれほど想定
>しなくていいことでした。非常にステルス性が高く、
>対空砲から見つかりにくかったのです。が、Air Power Aust
>raliaのレポートによると、従来言われていたより実際
>は発見されやすいのです。「本当の意味でステルス機ではな
>いのは明らか」なのです。

>これに対しロッキードは、最近の「技術的ブレークスルー」
>によってステルス性問題は解決したとしています。
>機体表面にステルス性のある繊維を埋め込むらしいです。

>「厳格な戦闘分析を行ったことで、エンジンヒューズと鎮火
>システムによる生存可能性向上は非常に少ないことがわかっ
>たのです」とケント氏は書いています。「こうした変更はF-
>35の運用アドバイザリーグループによってレビューされ、F-
>35パートナーの9地域が参加する実行推進会議で承認された
>のです。全員一致で、今回の対策による重量減はこの戦闘機
>の性能向上に寄与すると考えました。現在のF-35のデザイン
>は、JSFPO(Joint Strike Fighter Program Office、F-35開
>発プログラム事務局)が想定する脆弱性の範囲内です。」

>確かにそのとおりなんでしょう。ただし、トラウトマン中将
>いわく「軽量な対空兵器でよく使われる、30mmの高性能焼夷
>弾などは例外」とのことです。それってロシアも保有してい
>て、世界中で売られている兵器ですが...。


等と有るが
此れでは米デフォルト後日本は
ユーロファイターをFー15SEの様な
ステルス仕様に改造すると言う様な
方向に成る可能性も有るかも知れぬし
消火装置が減らされた様な戦闘機に
米デフォルト後平和が達成された世界で
兵が乗る必要は有るのかだろうが
日本の支援等で新型エンジンを開発して
Fー35を利用と言う可能性も有るのかも知れぬが
例の心神に技術が利用される可能性は無いのかどうかだが

日本国民はいつまで愚民を続けるのか、景気を良くするには、小沢一郎を使うしかないと早く気づくべきだ 

http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/2e9a9c39779c9d27577115d763432754
>名古屋市政のなかで「住民税減税」を掲げて市議会と厳しく対決してきた実績を踏まえての発言だが、その源流が民主党の小沢一郎前幹事長にあることを明かした。

河村も抗議の辞任をして
小沢に合流と言う可能性は無いのかどうかだが


>だからこそ、マイケル・ジョナサン・グリーンらが小沢前幹事長に宗旨替えしてアプローチしてきているのである。これまで「反小沢」の論調をふりまいていたマスメディアも、小沢寄りに変化してきている。
>フジテレビ番組「新報道2001」のレギュラー・コメンティターであるフジテレビ報道局の平井文夫専任局長が、
>「小沢さんは代表選挙に出るべきだ」と前回8月1日と8日連続して発言しているのも、その一例であろう。

フジはスファラディー系だから
小沢支持と言う事かも知れぬが
小沢・鳩山派の海江田が首相と成る可能性も
有る訳だろうか