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2010.02

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米公定歩合引き上げ「歴史的誤り」、ドルは年内65円-三井住友銀 

http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90900001&sid=aulXknlsA900
>FRBの政策変更を起点に日米欧で時期尚早の市場金利上昇が起こり、経済・金融見通しの悪化から米国で株式・債券・ドルの「トリプル安」が起きる可能性があると予想した。

>FRBは「日本銀行による2000年のゼロ金利解除に何も学ばず、歴史的な過ちを繰り返す恐れが強まった」とも述べた。
>米10年物国債利回りは「4%を超えると歯止めがかからなくなる可能性がある」と分析。18日には一時は3.82%と1月12日以来の高水準(価格は下落)をつけた。米2年債利回りは3週間ぶりに0.93%まで上昇した。

ロスチャイルド三井住友の意見だから
此れは看過出来るのかだろうし
FRBが米の自爆スイッチを押したと言う事では無いのかだが

法治国家と人治主義国家 

http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-10462622697.html
>ルーズベルト大統領の財政支出拡大策、いわゆる「ニューディール」により、アメリカ経済は恐慌を脱しようとしました。
>ところが、1937年にはいきなり政府の国債発行残高が減少してしまったのです。要は、政権側が「もう景気対策は不要だろう」と安心し、財政出動を縮小したわけです。
>結果、アメリカ経済は再度、恐慌の底に突っ込む羽目になりました。確かに、ニューディール前半は民間の負債残高は増えており、
>一見、景気が回復しているようにも見えます。ところが、それは単純に政府が負債を増やし、支出を拡大したからこそ実現していたわけです。

>大恐慌から七十年の歳月が流れました。
>最新データ(09年9月)を見る限り、アメリカの民間(家計や企業)は未だに負債を減らし続けています。
>この状況で金融引締めを行い、果たして本当に大丈夫なのでしょうか。オバマ大統領が1937年のルーズベルト大統領の二の舞にはならないか、個人的には非常に怖いです。

ロスチャイルドFRBバーナンキが
米を破壊する為に自爆的な利上げを
矢張り目論んだと言う事は無いのかだろうし
福井・グリーンスパンの利上げで
米のバブルが崩壊したと言う事も有る訳だろうか

米、公定歩合を年0.5%から0.75%に上げ 

http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1266535966/

米国:銀行貸出、市場最速で減少
http://blog.goo.ne.jp/kitaryunosuke/e/5b8e93f677b53b3707f016f1c7ba7da8

前も書いた様に
上の様な状況で利上げをすると言うのは
米を破壊する為の
ロスチャイルドFRBの自爆では無いのかどうかだが

小型飛行機が国税庁のビルに突入、「税制に不満」と遺書  

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2697810/5356984
此れはテロだったと言う事かも知れぬし
独立派を何れ勢い付かせる可能性も有るのかだが

米議会、トヨタの豊田社長を公聴会に招致 リコール問題  

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20100218ATGM1804F18022010.html
トヨタ社長が米に招聘された後
米がデフォルトしてGM・フォードがやられた場合
此れをトヨタが助ける事等は無いと言う事かも知れぬし
此れを狙った茶番劇では無いのかだが

ニジェールでクーデターか 首都で銃撃戦、大統領官邸から煙 

http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1266504552/
>世界有数のウラン産出国であるアフリカ中西部ニジェールからの報道によると、
>同国の首都ニアメーで18日、銃撃戦が発生した。

ウランを巡ってジェイとロスチャイルドの
対立が起きていると言う事は無いのかだが