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2010.02

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米国:銀行貸出、市場最速で減少 

http://blog.goo.ne.jp/kitaryunosuke/e/5b8e93f677b53b3707f016f1c7ba7da8
ボルカーの金融規制に加え
バーナンキが利上げをして株を下げ
株のみで儲けていた銀行にダメージを与え
貸出を更に減少させて
米経済をクラッシュさせる可能性も有るだろうし
更にGS・FRBの不正も発覚すればだろうか

民主が反撃開始か 「検察の裏金」調査する 

http://hideyoshi.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1266432627/
反小沢派原口が主導でやるなら
此れで小沢の復活は無く
検察のネオコン残党粛清の為と言う事は無いのかだが

ロックフェラーはロスチャイルドの代理人に過ぎないと言う意見も有るだろうが 

http://www.anti-rothschild.net/lecture/rothschild_03/index.html
>余談ですが、1974年、ネルソン・ロックフェラーが副大統領に指名された時に、個人資産を公表しなければならなくなりました。
>その時に明らかになった事は、ロックフェラー家の資産は、ジェイコブ・シフ以来、クーン・ローブ商会が財務管理しており、その投資はすべてクーン・ローブ商会の承認を受けなければならなくなっていたということです。
>日本ではロックフェラーが世界一の権力者と主張される方が多いですが、歴史的経緯からみれば、ロックフェラーはロスチャイルドの代理人の代理人でしかないんですね。

まあしかしネルソン以外は
ロスチャイルドと組んで居ない可能性も有る訳だろうし
ロスチャイルドと組んでいたネルソンが
他の勢力にやられたと言う可能性も有る訳だろうし
今起きているGS派・JPモルガン派の対立等も
ロックフェラーとロスチャイルドの対立では無いのかだが


クーン・ローブ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%96

>ジョン・ロックフェラーへのメインバンク、財政アドバイザーとしても有名で、

クーンローブ商会はロックフェラー1世にも金を出していると言う事かも知れぬが
途中からコントロール不能と成ったと言う事は無いのかだが

アメリカ南北戦争は、ロスチャイルドの謀略の一部だった ~政府紙幣発行をパンドラの箱に閉じ込めたロスチャイルド~ 

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=212397
>ビスマルクは、1876年にアメリカの南北戦争がヨーロッパの大金融権力によって誘発されたと話している。この記事は1921年『ラ・ヴィエーユ・フランス』で発表された。
>「アメリカを二つの連邦に分割することは、ヨーロッパの大金融権力によって、南北戦争のずっと以前に決定された。そうした銀行家はアメリカを恐れていた。アメリカ国民が結束したままであれば、
>当然ながら一国として経済的、金融的に独立独歩することになるだろうし、そうなれば、彼ら銀行家の世界支配が覆される、と。ロスチャイルド一族のこうした声に影響され、彼ら銀行家はアメリカを、
>自信に満ちて自給自足体制を貫く活力ある共和国を二つの弱小国家にして負債を負わせれば、大儲けができると考えたのだ。

南北戦争はロスチャイルドが米を弱体化する為に
仕組んだと言うが
ロックフェラーの台頭を見過ごして
逆にやられたと言う事かも知れぬが
ロスチャイルドもジェイに勝った後は
米分裂を再び試みる可能性も有るだろうし
ロックフェラーを生み出した米は危険として
農業国化される可能性も有る訳だろうか

米報道官、事実関係は確認せず タリバン司令官の拘束  

http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20100217ATGM1701117022010.html
ネオコンタリバンもそろそろ
終わりと言う事は無いのかだが
ジェイがデビッド弱体化後
ネオコン利権を引き継いだと言う意見も有るが
GSも追い詰められているから
敗北は近いと言う事は無いのかだが