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2010.02

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18日に予定されているオバマ米大統領とダライ・ラマ14世の会見、場所選びで中国への配慮 

http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1266129881/
17日に米空母香港入港後
18日会談後にチベットや上海等で蜂起が起き
米空母は退去せず香港独立を支援と言う可能性も有る訳だろうか


後継者示唆の曲、歌詞を放映 北朝鮮テレビ
http://www.sanspo.com/shakai/news/100214/sha1002141133008-n1.htm

上海閥正雲の力も増しているから
上海閥を援護する為に
中国に侵攻する可能性も有る訳だろうか

GSも参院選前にはやられると言う事は無いのかだが 

http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/100205/fnc1002051126008-n1.htm
>発表によると、当時CEOだったルイス氏らはメリルが160億ドル(約1兆4千億円)を上回る損失を抱えていることを把握していたのに、
>株主に買収を承認させるため08年12月の株主総会前に開示しなかった。また200億ドルに達する公的資金の獲得に向けて政府に不正確な情報を伝えたなどとしている。

http://jp.wsj.com/Finance-Markets/Finance/node_10601
>12月半ばには、メリルの損失が第4四半期だけで125億ドルに達したことが明らかになっていた。ルイスCEOは当局に警告を発し、状況の悪化を理由に買収中止もあり得ることを告げた。
>2008年9月、バンカメのメリルリンチ買収にあたり、にこやかに笑う当時のメリルリンチCEOジョン・セイン氏(左)バンカメCEOケン・ルイス氏(右)
>これに対し、バーナンキFRB議長と当時のポールソン財務長官は計画通りの買収を強く求めた。ルイス氏は、後の宣誓供述で、
>「投資家のパニックを回避するため」というのが当局側の主張だったと語っている。長官は、メリル買収が実現しなければ、ルイス氏を含むバンカメ経営陣の更迭を示唆した。この点についてはポールソン氏も議会証言などで認めている。
>結局、バンカメはメリル買収を完了させ、それと引き換えに追加の公的支援を受けた。

セインとポールソン・或いはバーナンキも
ルイスに偽装を強要させて
自分達は逃げたと言う事かも知れぬし
此れが発覚するとGSの不正も追求されて
GSは破綻と言う事に成るかも知れぬが

リュージュ事故・聖火トラブル 初日、重苦しい空気 

http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20100214ATDG1303613022010.html
グルジア人が死んだのは
ネオコンユーシェンコの後は
ネオコンサーカシビリを倒すぞと言う
何者かのメッセージかも知れぬし
聖火台が立たなかったのは
五輪がテロ等で中断するか
五輪中に金融危機や上海閥の蜂起が起きると言う
何者かのメッセージで有る可能性も有る訳だろうか

日本が米から逃げる速度が速過ぎると言う意見も有るが 

米がデフォルトするにしても
日本が逃げるのが余りに速すぎて
不利益を被っていると言う意見も東京kitty等に有るだろうが
GS・FRBの不正・ロックフェラーがWW2を仕組んだ事等を明かして
米を悪に仕立てるのであれば
早目に逃げて米が日本を叩けば
真実発覚後米の悪行がより際立つから
其の限りでも無い訳だろうか


政界は小沢・鳩山をレームダック化し
財界はトヨタを叩かせて
デフォルト後の米の要求から逃げようと言う事だろうか

中国有数の富豪、国美電器の創業者を起訴 インサイダーなど 

http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20100213ATGM1302B13022010.html
リオティント社員起訴と同時に
広東省の富豪起訴と言うのは
矢張り北京の上海閥への攻勢が始まっていると言う事かも知れぬが
前書いた様にロックフェラーの命令で行った事では無く
ハーマン・ヒラリー・ビルクリントン等の状況を見れば分かる様に
ロックフェラー弱体化で後ろ盾を失ったから
保身の為に攻撃に出たと言う事かも知れぬが
ロスチャイルドの支援する上海閥に勝てる可能性は
最早無いと言う事かも知れぬし
春節後・五輪中の上海閥蜂起も有る訳だろうか

バチカンの存続と言うのは果たして保証されたのかだが 

次に金融危機が起きるかも知れぬスペインも
ユダヤはレコンキスタの恨みが有るかも知れぬし
分裂後ロシアに支配されるかも知れぬが
フリーメーソンの宿敵であり
ナチス迫害時にユダヤを見捨てたバチカンも
麻生・与謝野がロスチャイルドへの忠誠心を示しているにも関わらず
何れは反ユダヤの拠点に成り得るとして
始末される可能性は無いのかだろうし
親ナチスと言うローマ法王や現在実権を握っている
カトリック右派が
ロシアのロシア正教徒軍に始末されると言う可能性も有る訳だろうが
バチカンが完全に破壊されると言う所迄は行くのかどうかだが

ベネチア等もユダヤを差別していた都市だから
破壊される可能性は無いのかだが
ロスチャイルドが居たと言う
フランクフルトはどう成るのかだが
英は欧米デフォルト後の世界調停に当面必要だろうが
100年等は残るのかだが

ユダヤもローマ帝国に度々弾圧されていたから
ローマも可也破壊される可能性は無いのかだが

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%82%AF%E3%83%90%E3%81%AE%E4%B9%B1
>ハドリアヌスは徹底的にユダヤ的なものの根絶を目指し、属州ユダヤの名を廃して、属州「シリア・パレスティナ」とした。これはユダヤ人の敵対者ペリシテ人の名前からとったものである。現代まで続くパレスティナの名前はここに由来している。

此れの報復で欧州が完全に破壊されて
欧州の地名が彼等の嫌うロシアやアラブ風の物に
改変される可能性も有る訳だろうか


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%A4%E6%88%A6%E4%BA%89
>バル・コクバの乱を鎮圧したローマ帝国は、ユダヤ教徒は死刑にして改宗を迫り、エルサレムも「アエリア・カピトリーナ」と変更し、
>パレスチナには穀物が実らぬよう塩をまいた、という。詳細は「バル・コクバの乱」を参照のこと。

ハドリアヌスもこんな事をしたなら
欧州は農業国化で済むのかどうかだが