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2008.09

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金融システム「崩壊の瀬戸際」=財務長官らが早期行動訴え-米紙 

http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2008092000225
来週中に救済法可決と有るが
其の後株が失望売り等で暴落した場合は
マケインは勝ち目は無いだろうし
米経済も危機に陥るから市場は閉鎖され
民主に政権を渡したく無い
チェイニーのクーデター等が有り得るのかどうかだが
(チェイニーもオバマが勝てば
 例のCIA問題等での逮捕は免れ得ないので
 クーデターを起こすと言う事だろうか)
在日米軍はロックフェラーの私兵であるなら
日本側に付くのかどうかだが
チェイニー早期逮捕で上手く収まる可能性も
有る訳だろうか


米市場閉鎖なら
ロシアも市場を閉鎖するだろうが
軍や反プーチン勢力のクーデターが起きる危険も有るかも知れぬし
中国でも市場が閉鎖されれば
何か起きる危険は有る訳だろうか
(空売り規制をしたドイツや英でも
 ヘッジファンド等に拠る暴落は起きないのかどうかだが)

ペットナビ:犬の鑑札が変わるって本当ですか。 

http://mainichi.jp/life/housing/petnavi/news/20080709ddm013100162000c.html
まあデザインに拠らず
この様な物は付けたく無い者は多いかも知れぬし
細長いシールを首輪の裏側に張ると言う様な方向では
駄目なのかどうかだが

与野党単独過半数割れ→小池・小泉新党発足→与野党の改革派合流→麻生自民と連立→過半数確保 

http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1221890716/
と言う可能性が高いのか
どうかだが
橋下も改革新党に後で合流するのかどうかだが
政策面では基本的に麻生・リチャードクーが主導権を握って
日本の内需を拡大させ
米の輸出産業を立ち上げると言う事に成るのか
どうかだが

金融危機情報(金融市場救済プラン)  

http://blog.livedoor.jp/nevada_report/archives/443960.html
>多くの金融機関の株式には日々の売買高の<2倍>以
>上のカラ売り残高があり、これらは勿論個人のカラ売り
>も入っていますが、多くは機関投資家の<カラ売り>と>見られており、これらを事実上今日(19日)までに買い
>戻す必要に迫られているのです。

>これが今の株高の原因ですが、では22日以降はどうな
>るでしょうか?

>今度いったん崩れた場合、もはや市場を閉めるしか道は
>なくなり、それは金融市場の死を意味する。』

ヘッジファンドは救済されないと言うし
両大統領候補もヘッジファンドを規制すると言うから
此れに対抗してヘッジファンドが株を一斉に売却した場合
米市場は壊滅しないのかだろうし
ロシアの様な市場閉鎖等と言う手段を取ったら
チェイニーがクーデターを起こさないのかだが
反戦派がチェイニーを逮捕する可能性も
有る訳だろうが
22日に即閉鎖と言う様な事は無いかも知れぬが
1月も保つのかどうかだが

ヘッジファンドも米株を売った後は
日本に移動と言う事に成るかも知れぬが
チェイニー逮捕後は米を壊滅させる程の売りは
行わないと言う事かも知れぬが

我が大巨人が天王山の第1戦目を制したわけだが(@w荒 

http://blog.livedoor.jp/tokyokitty_seed_destiny/archives/51500242.html
>采配から言うと、岡田監督はウィリアムスを投げさせる
>べきではなかった。巨人戦でヴォコヴォコにされて二軍に落
>ちたウィリアムスに挽回の機会を与えたかったのだろう
>が、1点差(4-3)に詰め寄ったあの場面は投げさせるべ
>きではなかったな(@wぷ

首位攻防の直接対決で此れは余りに
不可解な采配だろうし
短期決戦のプレーオフで同じ様な事をやれば
勝機は有るのかだが
阪神も序盤飛ばし過ぎたのが新井の故障や
現在の不調の最大の原因と言う事だろうし
只勝てば良いと言う訳では無い訳だろうか


>原の采配で言えば、グライシンガーを7回まで投げさせた
>のは賭けであり、余り好ましいことではない。結果的に7
>回は抑えられたが、6回に打ち込まれており7回に代える
>べきであった(@w荒

此れも短期決戦では命取りに成り得る
采配だろうが
長丁場で中継ぎPの消耗を避けたい場合は
どうなのかだが
首位攻防の直接対決では代えるべきだったと言う事は無いのか
どうかだが

●「リチャード・クー氏と麻生幹事長」(EJ第2397号) 

http://electronic-journal.seesaa.net/article/105435258.html
>今回の記事の特徴は、リチャード・クー氏が自民党幹事長であ
>る麻生太郎氏の政策ブレーンとして紹介されている点です。現在
>政府与党は、先の参院選の大敗北を受けて、選挙目当ての感もあ
>る大型経済政策を打ち出そうとしています。その先頭に立ってい
>るのが麻生幹事長であり、その理論を支えるブレーンがクー氏で
>ある――そういう事情から新聞に登場したものと思われます。

麻生とクーの連携と言うのは
何処迄有るのかだが
投資減税だけでは十分では無いとリチャードクーは言っていた訳だろうし
政府が貸し渋りを受けた企業に金を貸すしか無いのかどうかだが
新銀行東京の様な事に成らぬ様にする必要は有る訳だろうが
新銀行東京も全ての融資が失敗している訳でも無いだろうし
失敗の経験は生かせると言う事かも知れぬが


http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200809170030a.nwc
>さらに民間企業の資金需要が減少する中では政府によ
>る財政出動が必要と強調し、「同じ財政赤字になるなら、
>減税よりも公共事業の方が経済効果は高い」との見解
>を示した。

まあ金を使うとしても
新エネルギー・省エネルギー・農業等が主体と言う事に
成るのかどうかだが


http://www.asahi.com/business/today_eye/TKY200808270220.html
>公共事業は財政赤字を増やすだけでマイナス以外の意
>味はないということは既に小渕内閣の時に実証されてい
>ます、そして、その時のブレーンが『リチャード・クー氏』
>で、今度の積極財政にリチャード・クー氏がブレインと参
>加しているので、彼が今回は『何をアドバイスするか』で
>今後の日本は大きく変わると思います。彼は日本にいる
>エコノミストのかなでは『ピカいち』ですので、失敗の経験
>がある『彼の手腕』に期待したいと思います。

小渕の時の経済顧問もリチャードクーだった訳だろうが
米を陥れようとした勢力が
小渕を始末して
改革派を利用して米に金を流した後
日銀に利上げさせて米のバブルを崩壊させ
リチャードクーを復活させて日本の内需を拡大し
日本主導の日米英シーパワー連合を完成させようと
目論んだ訳だろうか