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2008.07

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原油高対策、投機資金監視で結束 サミット首脳文書案 

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080705AT3S0401204072008.html
投機規制等で合意したら
米はテロを起こして供給を調整する可能性も有るだろうし
チェイニーがイラン戦を行うリスクも有るだろうが
投機規制合意後ライスがチェイニーを逮捕して
商品上昇に幕と言う可能性も有るだろうし
其の後日本が米の金融機関を買い
日本株が8月から上昇と言う可能性も有る訳だろうか

グアルディオラがバルサの監督に就任して居た様だが 

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%BC%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AA%E3%83%A9
>世界でもトップクラスのピボーテ(守備的MF)で、このポ
>ジションの既成概念(加藤久曰く「嘗ての守備的MFと言
>えば、中盤に位置するストッパーのようなものだった」)を
>覆した選手と言っても過言ではない。常に中盤の底に位
>置し、運動量やフィジカル・目を引くようなテクニックを持
>ち合わせてはいないが、視野の広さと状況判断力をもっ
>て抜群の精度を誇る長短のパスを縦横無尽に供給し
>た。受け手の足元や前のスペースに向けてまるで糸を
>引くかのように繰り出される繊細で優雅なパスの数々
>は、ゴールシーンや一対一の局面といったサッカーの魅
>力とは違った魅力を観衆に与えた。グアルディオラが出
>場した試合と欠場した試合とでは、ゲーム内容だけでな
>く勝率に2割程の差が出たという。

>フィジカルに依存しない頭脳的な守備と芸術的な攻撃を
>融合させた独特のプレイスタイルは、「ペップ」→「シャ
>ビ」→「イニエスタ」という風に、カタルーニャの地で脈々
>と受け継がれている。また、同じバルセロナのカンテラ育
>ちで現在はアーセナルでプレーするセスク・ファブレガス
>も彼のファンを公言しており、彼のプレースタイルをカタ
>ルーニャから離れたロンドンで実践している。

上の様なプレースタイルの選手だったなら
攻撃力は可也期待出来るのかだが
ボランチの攻撃力を重視し
守備的なボランチは実質1名と言う様な
サッカーに成れば
1トップは兎も角2トップや実質2トップの相手に対しては
可也苦戦する可能性は無いのかだが
独の2トップに対抗して
守備的ボランチを2枚にしたアラゴネスの様に
2トップの相手に対しては守備も考えられる人間なのか
どうかだろうし
SBの守備力も何処迄考えているかどうかだが

まあ只2トップでも雑魚相手なら
実質1ボランチでも何とか
成るのかどうかだが
強いチームが2トップで来た場合は
1ボランチではどうなのかだが


此れからスペインは利上げで分裂し
バルセロナはスペインでは無く
カタルーニャ国或いは自治区のチームと言う事に
成るかも知れぬが
(日本が欧州を経済的に支配すれば
 日本選手の移入が進むのかどうかだが)

メリル、第2四半期に巨額の評価損計上なら格下げに直面へ  

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-32588120080704
100日ルール後の開示なら
可也の損失が出る可能性も有るだろうし
実質破綻して日本の金融機関が買うと言う事に
成るかも知れぬが


増田氏が言う様には原油は150ドル迄上がった後
下落し
次は8月に日本株が上がると言う事の様だが
日本株が上がる前にシティ・メリル・GMの買収は
完了するのだろうか

原油は150ドル迄上げた後
日本が米の金融機関を買収し
投機で米金融機関を救済する必要性が無くなった後
商品が暴落し
8月に米の金融機関も利用して
日本株を上げると言う事かも知れぬが


EUが利上げ副作用で危機に陥った場合
スペインやイタリア・ベルギー・英等は簡単に分裂するだろうが
ドイツや仏はどうなのかだが
仏はコルシカ島やバスク地方等が独立するかも知れぬが
独は分裂するのかだが