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2007.12

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イランが石油のドル決済を完全停止(@w荒  

http://blog.livedoor.jp/tokyokitty_seed_destiny/archives/51297653.html
>日本経済に関して、現在日本ではサブプライム問題
>で悲観論が出つつあるがむしろそれは心配無い。日
>本の金融機関は農林中金を除けばサブプライム関連
>の投資は少ないし、アメリカ経済が没落しても、高度
>な生産技術を自前で持っているため、インドなどの新
>しい経済センターへの輸出品目に事欠くことは無く、
>またアメリカへ投入されていた資本が国内へ投じられ
>るため、内需も力強く復活していくだろう。

>来年の日本経済は極めて明るいと思う。

>日本にとって必要なことは、「覇権国」すなわち基軸
>通貨発行国としてのマヌケな負担をしないように早く
>インドを成長させ、インド・ルピーの力をつけさせるこ
>とだな(@wぷ


日本に金が入るのは
4月21以降のチェイニー逮捕
・解散・自民党敗北後と言う事に
成るかも知れぬが
インドの内需を拡大させて
日本だけが世界の輸入を吸収する羽目には
成らぬ様にする訳だろうか

<薬害C型肝炎>原告らの首相面会実現せず 失望の声相次ぐ 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071210-00000126-mai-soci
解散後に自民が選挙で敗北する要因に
成る可能性も有るだろうが
チェイニー逮捕で解散が近いから
こう言う事をして態と負け
デビッドと完全に手を切ると言う
可能性も有るだろうし
小泉も解散が近いと言う事を
言って居た訳だろうか

チャット相手から個人情報を引き出そうとする「チャットロボット」に注意  

http://japan.cnet.com/news/sec/story/0,2000056024,20362913,00.htm?ref=rss
まあしかしメールアドレスや住所・電話番号以外を
迂闊に教える様な事は有るのかだが
プレゼント等を贈らせる様に仕向けると言う
可能性も有る訳だろうか
(こうした物の開発や此れに対抗する為に
 人工知能が可也進化すると言う可能性も
 有る訳だろうか)

太陽光で職員のやる気向上?=照射装置を試験導入-英警察 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071210-00000006-jij-int
他の職場でも光を当てて
士気を高めると言う事を考える可能性も有るだろうが
(エネルギーコストを考えれば
 晴れている時は
 太陽光を引き込むと言う可能性も有るだろうが)
紫外線はカットした方が良い訳だろうし
PCの画面等への光の映り込みも
カットする必要は有るだろうか

原発周辺で小児白血病増大=閉鎖前倒しも-独 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071210-00000059-jij-int
放射能や放射線が漏れて居なければ
有り得ぬ事だろうし
放射能及び放射線のチェックは
何処迄しているのだろうか


http://www.jiji.com/jc/a?g=afp_int&k=20071209015480a&rel=y
放射線の所為とは見做されて居ない様だが
放射能漏れのチェックは十分なのかだろうし
米の原発或いは処理工場から
長期間放射能が漏れて
周辺住民に健康被害が出た事が有っただろうか

不良債権審判の日に直面するアメリカ  

http://blog.goo.ne.jp/kitaryunosuke/e/d159a16137f903669d6ed417ff01f6e4
>昨年一年間の世界需要の7本柱(現在の経常赤字に
>基づく)は、アメリカ($7,930億)、スペイン($1,260
>億)、イギリス($870億)、オーストラリア($500億)、イ
>タリア($480億)、ギリシャ($420億)、そしてトルコ($3
>40億)だ。

スペインやオーストラリアの赤字は
GDPを考えれば異様に多いかも知れぬし
彼等のバブルが米英等と同時に崩壊すれば
影響は大きく成ると言う事は無いのかだが

軍事教練用シミュレータ 

http://ja.wikipedia.org/wiki/Operation_Flashpoint
>この作品は軍事用のシミュレータとしても利用されており、OFPをもとにして開発されたVBS1 (Virtual Battlespace 1) として、
>アメリカ軍・オーストラリア軍などで兵士の教育に用いられている。これは当初顧客機関向けのみの販売であったが、現在では本体に加え、
>各顧客機関向けに開発されたデータセットも一般ユーザーが購入する事が出来るようになっている。
>ただし、使用されているエンジンそのものはOFP本体と殆ど変わらない上に、あくまでトレーニングツールであるためにゲーム性は非常に薄い。
>また、VBS1の後継として、新バージョンであるVBS2 (Virtual Battlespace 2) が2007年の4月に発売された(おそらくはArmed Assaultのエンジンを使用したもの)。

軍はこのゲームでも十分と見て居ると言う
事なのだろうか
(軍用の物はゲーム性は無いと言う事は
 軍は余りに兵力差の有る状況等や
 何が起きるか不確実な状況での
 訓練は行わないと言う事かも知れぬが)


http://ja.wikipedia.org/wiki/Virtual_Battlespace

>製品名ではVBS1・VBS2として販売されている。一般にもオンラインで販売されているが、一般市場向け製品と比べるとずっと高価である
>(Operation Flashpoint: Game of the Year Editionが20ドル程度、ArmA: Armed Assault Gold Editionが35ドル程度で販売されているのに対して、VBS1は150~780ドル、VBS2は1500ドルである)。

軍用の物は妙に高価だが
MAPや敵配置等をリアルにした為なのか
或いはシステムにも変更は有るのだろうか