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2007.12

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中国で一番偉いのは誰? 

http://shadow-city.blogzine.jp/net/2007/12/post_1cf6.html
バブル崩壊で北京と上海閥の対立が激しく成り
此れの影響でチベット・ウイグル・モンゴル・
満州・朝鮮族自治区・或いは他の地区も離反すると言う事に
成る訳だろうか

大恐慌!?その173 ローン凍結続々報:10個のポイント(誇大喧伝のつけはどの位?) 

http://blog.goo.ne.jp/world_2050/e/5798fbcd05400c5506c80e0b1b35ab87
果たしてソフトランディングでさえ可能な様な
内容なのかだが
問題が出たら又対策を打つと言う様な
事に成る訳だろうか

JJ予知夢の「華南共和国」と、中国分裂を巡る日本の対中大戦略:日本は中国をどの様に分裂させるか? 

http://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/c76b191ab29b53ed90eb0ec8dc342d53
モンゴルはモンゴル自治区を併合する可能性も有るだろうし
チベット・ウイグルは独立すると言う事かも知れぬが
台湾はチベット・ウイグル・モンゴル自治区を除いた
全中国を支配出来るのかだが
満州族は独立し朝鮮族自治区は朝鮮に併合され
他の地域も台湾は完全に支配出来ず
分裂すると言う可能性も有る訳だろうか

中国最高指導部の賈政協主席、福田首相の年内訪中を強く希望→二階総務会長「早期に実現するといい」と述べるにとどまる 

http://news24.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1197134749/
来年五輪前にも有ると言う
バブル崩壊前に訪問は
無いと言う可能性も有るだろうし
バブル崩壊が分裂を招けば
統一された中国への訪問は最早無いと言う可能性も
有る訳だろうか

興行収入、洋画が邦画を再逆転へ 「パイレーツ…」「ハリポタ」などヒット 

http://news24.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1197119970/
まあしかし今年の洋画は
続編の最終版の様な物ばかりだし
来年は一体どう成るのかだが
日本人もチェイニー逮捕なら
米には余り良い印象は抱かないだろうし
洋画も不作で完敗と言う事に
成るかも知れぬが

アルプス電気、人体通信実用化へ・ドアに触れば鍵が開く  

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20071209AT1D0606508122007.html
>コードのない音楽用ヘッドホンや、ドアに触れるだけ>で鍵が開く電子錠システムなどへの利用を見込む。

PC・携帯電話・カメラ・携帯プレイヤー間の
データ転送も
無線やケーブルを用いずに出来ると言う
事だろうか
(ヘッドフォンだけでは無く
 バイザーモニタにDATAを送るのにも
 利用出来るのかどうかだが
 歩兵用装備の配線省略等には
 使われるのだろうか)

通貨切り上げ「湾岸5カ国同時に」・UAE外相ら 

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20071209AT2M0802008122007.html
一定範囲迄の切り上げは(シティを買う事と引き換えに)米も容認するが
ペッグ解除はイラン攻撃をちらつかせて
阻止すると言う事かも知れぬが
ペッグ解除を何れインフレに手を焼く
湾岸諸国が強行した後
チェイニーがイラン戦を目論んで逮捕されるか
或いはチェイニーが暴露本等で逮捕され
イラン戦の可能性が無く成った後で
ドルペッグを解除すると言う可能性も有るだろうか

NASAの観測衛星が撮影した土星の「空飛ぶ円盤」 

http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200712082028&ref=rss
土星の衛星迄
円盤状のリングが付くとは驚いたが
土星リングからの物質の付着が影響していると言う事なら
リングの無い星の周囲には
生じ得ない物と言う事だろうか

12.7mm重機関銃M2 

http://ja.wikipedia.org/wiki/12.7mm%E9%87%8D%E6%A9%9F%E9%96%A2%E9%8A%83M2
>フォークランド紛争ではアルゼンチン軍が
>M2機関銃にスコープを装備し、イギリス軍
>に対して単発射撃で遠距離狙撃に用いる戦
>術がとられた。

此れは条約違反では無いのかだが
アフガンやベトナムでゲリラ相手に使うのは
ダムダム弾や散弾も含め問題は
無い訳だろうか


http://www.h5.dion.ne.jp/~gun357/iraq.htm
>ジョン・ブローニングによって設計され、
>米軍に長年愛用されてきたM2重機関銃は
>とうとう現役を退くかと思われていました
>が、ここにきて新弾薬によって復活したと
>いうことです。サボにくるんだ.30口径
>のタングステンペネトレーターはダイヤモ
>ンドに次ぐ硬さを持ち、銃口を出るとサボ
>から離脱して超高速で飛び、ハードターゲ

>ットを貫通するというわけです。この種の
>弾は一般に命中精度が低く、また軽いため
>遠距離射撃には向かないと思いますが、比
>較的軽装甲の車両なら穴だらけにできると
>いうことです。当然バレット等.50アン
>チマテリアルライフルにも使用できるでし
>ょうし、今後多用されていくことになるか
>もしれません。ただ1発8ユーロといえば
>1500円くらいで、マシンガンでバリバ
>リやったらあっという間に何万円分も撃っ
>てしまうことになります。まあミサイルと
>かに比べたら安いもんですが。

アフガンやイラクの通常の家屋の壁なら
此れは貫通出来る代物なのだろか
(窓にグレネードランチャーを打ち込んで
 倒すと言う事も多いかも知れぬが
 窓に打ち込むには可也接近しないと
 困難と言う事かも知れぬし
 グレネードマシンガンを使えば
 タングステン弾より
 コストは掛かるかも知れぬが)


http://www.h5.dion.ne.jp/~gun357/m2.htm
>ただ、命中精度は低いと思われます。アン
>チマテリアルライフルの弾薬としても、リ
>コイルが小さいため現在より軽量なライフ
>ルにでき、フラットな弾道で敵の装甲車、
>ヘリコプター、陣地などを攻撃できるはずです

ヘリの12.7mmを防弾可能なキャノピーも
此れは防げるのかだが
精度は余り高くは無い訳だろうか
壁を貫く12.7mmタングステン弾専用の
軽量の機関銃・対物ライフルと言うのも
何れ出るのだろうか


パワードスーツも12.7mm等の
タングステン弾を止めるには
可也の装甲が必用かも知れぬし
液体火薬等を使われればだろうか

現時点で最適なアサルトライフルは 

http://www.h5.dion.ne.jp/~gun357/iraq.htm
>5.56x45mmのマンストッピングパワーは依然不充分であり、遮蔽されたターゲットにはほとんど常に無効である。7.62mm口径のM14で武装したスペシャリストやマシンガンナーはうらやましがられている。
>多くの兵は補助目的でAK47を使用した経験をもっている。アフガニスタン戦以後、米軍は口径6.5mm周辺の新弾薬の研究プログラムの推進に力を注いでいる。

日本も89式小銃の調達は中止して
新型銃を投入するべきと言う事かも知れぬが


>フルサイズのM16は車載兵には大きすぎ、彼らには伸縮ストックのM4カービンがよい。
>M16シリーズの最新バリエーションであるM16A2およびM4はすでにまったく陳腐化しており、
>100パーセント信頼できるものではなくなっている。この戦場における銃は単に砂塵に耐えればよいわけではなく、
>それより厄介な、軍が支給するガンオイルと砂塵が結合した汚れに耐えなければならない。絶え間ないクリーニングが要求され、それはしばしば1日に複数回に及ぶ。

AKではこう言う事は無いなら
AKの様な機構の6.8mm銃を作れば良いと言う事かも知れぬが
6.8mmでも威力不足と見られて
機銃と同じ7.6mm弾が使われると言う可能性は無いのかどうかだが


カラシニコフが小口径弾の採用は
反対していたと言う様な記述も有っただろうが
今と成っては彼が正しかったと言う事かも知れぬが
6.8mmでも果たして十分なのか
どうかだが
余り重い弾を使うと近接戦のフルオート射撃は当たるのか
どうかだが


山の中のゲリラとの戦闘が多いアフガンでは
森林や市街地等での
近接戦闘は少ないから
銃の口径が問題とされると言う事かも知れぬが
市街戦だけなら5mmでも問題は無いと言う事は
無いのかだろうし
近接戦時の連射時の反動の方が問題と成ると言う事は
無いのかだが


http://www.h5.dion.ne.jp/~gun357/afugan.htm
>アサルトライフルの作動不良の原因として、砂塵と並んでマガジンリップの変形が挙げられています。確かにアルミ製のマガジンは変形しやすいでしょう。ただそれは最近始まったことではなく、問題にするならとっくに済ませておかなくてはならないことのような気はしますが。
>この点では意外なようですがG36シリーズなどのプラスチック製がタフで信頼性が高いようですね。

マガジンもプラスチック製の方が
良いと言う事なのだろうか


http://www.h5.dion.ne.jp/~gun357/wirksamkeitundwirkung.htm
>5.56mmx45弾の効果も状況によって全く異なり、一般的傾向としてストッピングパワーが不足であるかないかというのはなかなか判断が難しいものなんでしょう。
>5.56mmx45弾には反動が小さくて撃ちやすいという明らかなメリットがあり、6.8mmx43弾薬に換えればフルオート時のコントロールが難しくなるのは間違いないはずです。
>どちらにもメリットとデメリットがあるわけで、もしかしたら最近のアメリカ軍の戦闘が砂漠、山岳地帯など遠距離の射撃が多くなる場所で行われているから現在6.8mmx43弾薬がいいという意見が有力になっているだけなのでは、
>という気もします。これを採用後ジャングルや市街地など近距離の射撃が多くなる場所で戦闘が起こったら前の方がよかったという意見が有力にならないとも限らないのではないでしょうか。

近接戦では5mmの方が有用と言う可能性も矢張り
有る訳だろうし
市街戦・森林戦用には5mm
他は6.8mmが使用されると言う様な可能性も
有る訳だろうか


通常の歩兵が投入されるのは市街地や森林等が多いなら
5mmでも問題は無いのかも知れぬが
特殊部隊は開けた場所にも投入され得るなら
6.8mm等を使用すると言う手も有るだろうか


http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/army/1184827931/
>そこでSCARですよ先生!

http://mgdb.himitsukichi.com/pukiwiki/?FN%20SCAR
>同社FNCのフレームを基に開発され、各パーツを共通化する事で銃身長や口径、用途が替わっても操作や整備が同じ手順で行える。そして、新たに6mm口径などの新しい弾が登場してもスムーズに適用が可能な様、設計されている。

此れを使えば近接戦用には5mm
遠距離戦用には6.8-7.6mm等の使い分けが
同じ部隊でも容易に成る訳だろうが
米軍には投入されるのだろうか
(まあしかし整備性はAK並みとは
 行くのだろうか)
まあしかし開けた場所に投入され得る事が少ない
通常の歩兵は整備性を最重視した
5mm専用の銃でも
良いと言う事は無いのかだが


http://www.combat.ch/modules/org_report_tinyd1/content/index.php?id=30
>では、実際の実力はどうなのか?SOCOMの運用実験では運用コストが概算で21%程度削減する事に成功し、イラクに派遣されている特殊部隊員達のアサルトライフルとしての評判も上々のようだ。
>恐らく21世紀初の米軍正式ライフルになるのではないか?と噂される実力を持つのが『FN SCAR』である。

米軍への採用は恐らく
決定と言う事なのだろうか


http://www.special-warfare.net/data_base/204_military_rifles/car_fn_scar_light_gen3_01.html
FN SCARも
発射速度は600発/分では
近接戦用としては
やや遅いと言う事は無いのかだが

銃身・マガジンだけの交換で弾種変更は
可能なのだろうか


>すいません、5.56と6.8は薬莢の規格がほぼ同じことを失念していました。
>押さえ部分と弾頭径だけ合わせればよいの>で、機関部の交換は原理的にいらないで
>す。
>本当に申し訳ない。


http://www.special-warfare.net/data_base/204_military_rifles/car_fn_scar_light_gen3_02.html
>銃身の交換による用途変更の他に、銃身のみを交換する事で使用弾薬を変更できるというシステムも持ち合わせている。これらは将来の弾薬変更にも対応した設計になっている。

等と有るが
5mmから7mmに変える場合は
機関部の変更も必要なのだろうか


ブルパップ式でもリロードは
余り問題無いなら
FA-MASの様にブルパップ式にして
短くしつつ命中精度を高め
発射速度も高速にした方が良いと言う事は無いのかだが
ブルパップ式では25mmグレネードは
上手く装備出来るのかだが
(通常の歩兵は5mm専用
 特殊部隊用は5-7.6mmが簡単に
 変更出来る整備製の高い銃を
 使えば良いと言う事かも知れぬが)


AN-94の様にバーストで
ボディーアーマー貫通を狙えないなら
近接戦用のフルオートと
遠距離単射用のセミオートだけでも
良いかも知れぬし
M4A1はバーストは無い訳だろうが
AN-94はバーストモードで
インターセプターを
貫けるのだろうか


FN SCARも10mm等の
ボディーアーマーを貫ける様な弾丸は
使えるのかどうかだが


http://www.special-warfare.net/data_base/204_military_rifles/car_steyr_car_01.html
>射撃はセミ、フルオート射撃がそれぞれ可能だが、多くのアサルトライフルに見られるセレクターによる切り替え方式ではなく、
>トリガーコントロールのみでセミ/フルオートのコントロールが可能になっている。トリガーを半分まで引くとセミオート、最後まで引くとフルオート射撃が可能である。

此のシステムは何故他国は
採用しないのだろうか

現用ボディーアーマーの能力は 

7.6mm等でタングステン撤甲弾等を使われれば
現行のボディーアーマーも危ういと言う事は無いのかだが
ゲリラには中々手に入るのかどうかだが


http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/army/1184827931/
>タングステン撤甲弾では無いが高硬度の鉄芯入り弾頭は既にあります、けっこうアーマーも厳しいです。

ゲリラが此れを手に入れる恐れと言うのは
無いのかだが


>>>653
>イラク・アフガンでAK47に使用されている弾薬の殆どは"Steel Jacket(Mild Steel)"が使われていると言われておる。
>軟鉄を銅メッキした物であり、弾薬が変形し難い為ため貫通力は高いがNIJ-III~IV、EN-BR6で防弾可能。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%97%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC
NIJ-Ⅳの米のインターセプターなら
此れは一応止まる訳だろうか


http://www.kotaro269.com/archives/50361521.html
ボディーアーマーも上の様なタイプが
主流に成ると言う事かも知れぬが
(ナウシカのクシャナが鱗状のセラミック鎧を装備していたが
 あれは動き易さは兎も角
 防弾能力は有るのかと思ったが
 似た様な物が現実に出て来た訳だろうか)
パワードスーツには関節の可動範囲等を考えれば
一枚板の物が使われると言う事に成るのだろうか


ドラゴンスキンの様な鱗状のボディーアーマーは
動き易いだろうが
衝撃が一点に集中し易いので
心臓の付近等に弾が当たると
特に問題が出ないのかどうかだが
此れも実験済みなのだろうか

鱗状では装甲が重なっているので
重量は嵩むかも知れぬし
歩くのはきつく成ると言う事は
無いのかだが
他の装備を減らすと言う事かも知れぬが
同じコストを掛けた通常の防弾チョッキを装備した部隊と比べ
戦闘力が低下すると言う可能性は無いのかだが


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%97%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC
>背中面と前面には、旧NATO標準弾だった7.62mm弾を20m以内から3発撃ち込んでも貫通しない、SAPI(スモールアームズプロテクションインサート:NIJ LEVEL4)を一枚ずつ装備できる。前面のみに、SAPI緊急投棄機能が備わっている。

米軍標準装備のインターセプターは
側面の防御は
捨てている様だが
側面を守るなら肩も守らないと無意味だから
脇腹の防御は捨てていると言う事なのだろうか


http://gun.world.coocan.jp/guns/shooting_re/reno2004/images/aug_shoot.jpg
アサルトライフルも上の様な撃ち方なら
敵に対して正面に成る左側面を
守るべきと言う事かも知れぬが


http://www.skiblog.jp/archives/070313-2arai_kondo2.jpg
伏せ撃ちも考慮するなら
上面も防弾する必要は有る訳だろうか


ケブラー製では3年しか保たない訳だろうが
セラミック製ならどうなのかだが
重量やコストはどうなのだろうか


前面・左側面・上面は
ライフル撤甲弾の防御は
必用だろうが
他の部分は弾片程度の防御で
軽量化すると言う手も有るだろうか


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%97%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC
>前面のみに、SAPI緊急投棄機能が備わっている。

逃げる際に重いチョッキの一部を
緊急投棄できると言う事なのだろうか


>最近では側面の防御のためにSide-SAPIと言うものがある。
>その他、防弾性能が改善されたEnhanced SAPI (E-SAPI)と言うものもある

脇腹だけでは無く肩の側面も防御し無いと
無意味かも知れぬし
伏せ撃ちの際にも胴体に弾が飛び込まない様な
装甲の配置が必要かも知れぬが
何れ改良されるかも知れぬが
(パワードスーツでも正面及び左側面や上部の防弾が
 重視されると言う可能性も有るだろうか)


動き易く経年劣化しない
鱗状のセラミック装甲を胴体の正面・左側面
及び左上腕部・上部に装備して
他の部分は弾片防御と言う様な方向も
有るだろうか
(頭部正面や側面にも防弾装甲装備と言う方向も
 有るだろうか)


>>>669
>ドラゴンスキンの肩防護&股関節防護ならN
>IJ IIIの防御が在った気がするがのう

http://ja.wikipedia.org/wiki/NIJ%E8%A6%8F%E6%A0%BC
NIJ IIIでは
ライフル撤甲弾は止まるのかだろうし
ゲリラの鉄芯入りの弾は
止まるのかどうかだが


>>>672
>確かに7.62x39mmスチールコアはNIJ-III+
>及びEN-B6で防弾できるとなっておるし
>NIJ-IIIでは防弾できんのう。


http://www.securico.co.jp/report/gun2.html
>ハードスチールジャケット弾。上記の軟鉄に熱処理を加えて更に弾頭変形を押さえ込んだ弾丸。22口径ライフル弾 M193(R223)、と表示して販売しているのを当社で入手した。
>実射試験では、NIJ-Ⅲプラス・EN-B6のライフル強化弾対応の軍用鋼板(6mm)に丸穴の貫通口が開いた。今のところ紛争地帯で使用された情報は無い模様。
>ただし米国では規制をくぐり抜けたものが入手できるようだ。
>ロシアンスタンダードのAK-47 KALASHNIKOV 7.62X39 HS Penetorater、AK-74、5.54X39 HS Penetoraterが、これに該当すると見られるが確認は出来ていない。
>徹甲弾とほぼ同等の貫通力のため防弾はNIJ-ⅣまたはEN-B7となる。

NIJ-Ⅳなら此れも
止められる訳だろうか


>対人殺傷力を上げるためにFMJ弾の先端内部に中空部分が設けてある。人体に被弾したときにこの部分がつぶれて回転するため血管や神経を切り刻み、
>人体に多大なダメージを与える。 更に貫通抵抗が増すため盲管銃創(貫通しないで体内に弾丸が残る)となり前線での傷の手当てを困難にさせる効果がある。
>もともとは、ロシアの新型カラシニコフAK-74用の弾丸(7H6)として開発されたが、米軍も新型ライフルM16-A2専用弾(SS109 / M855)にアイデアを拝借したといわれている。

こんなダムダム弾紛いの物を
兵士に対しては使用して良いのかだが


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q129749127
>■ NIJの実射試験の条件
>(1)射撃距離
>レベル1~レベルⅢ-Aの拳銃レベルは、・・・・・・・・ 5M
>レベルⅢとレベルⅣのライフルレベルは、・・・・・・・ 15M
>(2)着弾間隔
>それぞれ4インチ(10.16cm)以上離す
>(3)入射角
>テストピースの着弾面に対して90度

15m以内では貫通する場合も有るかも知れぬが
90度で当たる事も先ず無い訳だろうか
AN-94のバースト射撃の2発の弾丸は
近距離では10cm以下の間隔で当たる確率と言うのは
高いのだろうか


戦闘正面だけでは無く
歩いている所を狙撃兵に撃たれるリスクを考えれば
正面や左側面だけでは無く
背面や右側面等の装甲も
欲しいかも知れぬが
狙撃兵に背後や側面から撃たれると言うのは
多いのだろうか


市街戦や森林戦での
出会い頭の近接戦闘で対物ライフル等当たるのかだろうし
ボディーアーマーを装備した兵やパワードスーツも
市街戦や森林戦では簡単には
倒せぬのかも知れぬが
敵がパワードスーツでも装備して
連射可能な対物ライフルの取り回しを良くすれば
どうなのかだが