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2007.03

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グリーンスパンもサブプライムを新たな市場創造等と称したのは共和党を陥れる為の罠だったか 

http://jp.ibtimes.com/article/column/070319/5397.html
しかし直後にグリーンスパン前FRB議長がサブプライム問題は小さな問題ではないと発言、下げは一時的なものでしたがドル/円は発言後徐々に軟化。。


http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/kawase/ka070320.htm
その後は米物価指標の発表を控えて、ドル買いに慎重な向きが増える中、グリーンスパンFRB(連邦準備制度理事会)議長が、サブプライム住宅ローン問題は他のセクターにも飛び火する可能性があるとの見解を示すと、ドルは調整色の強い展開となり


http://www.worldtimes.co.jp/news/world/kiji/2007-03-23T135412Z_01_NOOTR_RTRJONC_0_JAPAN-252328-1.html
★米上院議員ら、200万以上の世帯が家を失う恐れがあると懸念される住宅ローン業界の危機が生じたのは監督当局が傍観していたせいだとして、米連邦準備理事会(FRB)とグリーンスパン前FRB議長を非難。



まあ前にも書いた様に
ユダヤであるグリーンスパンは
共和党を最後裏切ると予想はして居たが
(ユダヤであるネオコン連中も同様かも知れぬが)
米バブルは崩壊し共和党はイラン戦争に突入
ロスチャイルドは日本を拠点として
世界を支配すると言う事だろうか



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070324-00000019-jij-int
グリースパン前米連邦準備制度理事会(FRB)議長は、焦げ付きが増加している低信用層向け(サブプライム)住宅ローンをめぐり、22日に開催された米上院銀行委員会の公聴会でFRB批判が相次いだことについて、「FRBがサブプライムや変動金利型の住宅ローンを推し進めたと主張するのは、正確でない」と弁明した。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070319-00000731-reu-bus_all
 住宅ブームの全盛だった当時、グリーンスパン氏はFRB議長として「資金の貸し手は現在、個人の借り手のリスクを効果的に判断し、リスクを適格に評価することができる」と主張した。
 しかし、サブプライム事業を手掛ける会社の破たんが相次ぎ、そうした会社のリスク判断が甘かったといわれる状況となったいま、当時の主張は的外れだった感じがする。


弁明等此れでは困難だろうし
グリーンスパン神話崩壊共に
米経済も破綻し
イラン攻撃に進むと言う事に
成る訳だろうか

「Yahoo!JAPAN研究所」設立 村井純氏が顧問に 

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0703/26/news084.html

>「インターネットは、米国のマネをして育
>ってきた部分が多分にある。だが米国の生
>活と日本の生活は異なるし、ネット端末は
>PCだけでなく、携帯、カーナビ、家電など
>に広がっており、それらは日本が得意とす
>る分野だ。これからのネットサービスを、
>日本で開発していきたい」(井上社長)。
>研究成果の商用化も視野に入れているが、
>ビジネスに結びつかない基礎研究も推進し
>ていく。

米では無くロスチャイルド・日本主導で
次のNET環境を作製すると言う
事なのだろうか

「ロスチャイルド、世界経済を総べるものたち」  

http://blog.goo.ne.jp/roro_football-lover/e/a85d0c410f6f1644ec47480b8edc340f
> 上智大学名誉教授の渡辺昇一氏も、「贈
>与税と相続税を廃止して、ユダヤの有力氏
>族を日本に招聘しよう」と提案されていま
>す。ユダヤ人たちの歴史を知悉しているか>らこそ、こういうことが言えるのでしょう。

東京だけに限定しても
相続税・贈与税が廃止され
ヤコブ・ロスチャイルド一族が
日本に来るのかどうかだが

世界史に見られるランドパワーとシーパワーの戦略VOL146 

http://klingon.blog87.fc2.com/blog-entry-176.html

http://www.peacehall.com/news/gb/army/2007/03/200703251956.shtml
【概要】米国は現地時間の4月6日未明にイランに対する「外科手術的攻撃」を開始することを決定した模様とロシアのマスコミが相次いで報道。その理由は西側社会が復活祭の前夜であり、金曜日でイスラム教徒が仕事を休みだからというもの。ロシア情報筋が入手した米軍の作戦計画によれば、攻撃は6日の朝4時から夕方4時までの12時間連続して行われる。これによってイラン国内の20か所の核施設と、ペルシャ湾のイラン海軍艦艇、イラン軍の指揮通信施設を粉砕する。アメリカ側の考えでは、イランの軍隊は現場に権限が与えられておらず、ロシアのように上級司令部に権限が集中しているため、指揮中枢を破壊することによって、末端の部隊は無力化できるとのこと。


米住宅市場も悪化が止まらないし
そろそろ攻撃と言う可能性も
有る訳だろうが
ロスチャイルドが米と日英を離反させ
イランにゲリラ戦やテロを拡大させる等して
泥沼化を
目論む可能性も有る訳だろうか


英に恩を売り
ブレア退陣後も
米との同盟を継続させる為に
イランに捕まった英兵の救出作戦が
近々行われると言う可能性も有るだろうが
イランが態度を硬化させるに終わり
米の対イラン攻撃は不可避と成り
勝手な攻撃に英の世論も得られず
ロスチャイルドの策動に拠り
イラン攻撃は泥沼化する訳だろうか