FC2ブログ

Category

2007.01

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

イギリスのユダヤ人 マーカス・サミュエルと日本 

http://inri.client.jp/hexagon/floorA3F_hb/a3fhb120.html
彼等の様な親日勢力は
今は何処迄居るのかだが
世界の戦略拠点の大半は英連邦内かも知れぬし
英を利用して世界を支配すると言う方向の方が
米のランドパワー的な軍事力を利用するより
容易かも知れぬし
中東やイスラム教徒も米には従わないが
日英には従うと言う事かも知れぬが


ブレアが辞任し保守党が勝つ等した後
(現状では保守党有利だと言う
 事だろうし
 左派が日本と組むのかどうかだが)
東証とロンドン証取合併等が発表され
日英軍事協力等も強化される可能性が
有るかも知れぬし
新エネルギー協力等は既に
有った訳だろうか



http://www.asahi.com/international/update/0131/015.html
>ブレア首相は今秋の年次党大会までに辞任する意向を示し
>ているが、首相側近訴追の事態に発展すれば、辞任が前倒
>しされることになりかねない。

ブレアが秋前にも辞任と言うし
此れで解散は無いだろうが
親米的なブレア辞任後に日英同盟は大きく
進展するかもしれぬし
http://blog.canpan.info/okazaki-inst/archive/54
ブラウンは米からは確か
距離を置いていたかも知れぬが

東証、NY証取との提携を発表へ=国際化戦略に弾み 

http://www.jiji.com/jc/c?g=eco&k=2007013100684
東証も新日英同盟発足の為に
ロンドン証取と合併するのかと思ったが
全面的な資本提携迄は
行かない可能性も有るだろうし


http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/mnews/20070129mh09.htm
ナスダックのロンドン証取買収が失敗すれば
(現段階では失敗の可能性が高いと言う
 事だろうが)
東証とロンドン証取が合併して
新日英同盟発足と言う事に
成るかも知れぬが

2006年10-12月期実質GDP、前期比1.1%増 

http://www.jcer.or.jp/research/gdp/index.html
>現段階で利用可能な統計、情報に基づき、2月15日公表予
>定の2006年10-12月期の国内総生産(GDP)速報値を推
>計したところ、実質で前期比1.1%増、年率換算4.4%増と>なった。

此れで利上げは決定かも知れぬが
バーナンキ等の様に成長率下振れなら即利下げと言う
余地を残すかも知れぬが
暖冬や7月の異様な悪天候が無ければ
2006年は3%成長が
十分可能だったかも知れぬが
2007は其の様な悪天候が無ければだろうが
定率減税廃止等も
有る訳だろうか

野党3党首が罷免要求 応じなければ審議拒否 

http://www.tokyo-np.co.jp/flash/2007013001000830.html
子供を生むだけで
他者の手を借りてさえ
育てられぬ者は
其れこそ子供を生む機械では無いのかと言う
意見も有るかも知れぬし
動物でさえ有り得ぬ事と言う事かも知れぬが
女が其れしか価値が無い等と言う事は
柳沢も申して居らぬ訳だろうし
単に子供が生む器官の数が
限られていると言う事を
言いたかったと言う事は無いのかだが
(上の様に事態を単純化して
 危険な状況を
 分かり易く言おうと考えただけの様にも見えたし
 事態を深刻に捉えていたからこそ
 単純化して分からせる必要が有ると
 考えたと言う事かも知れぬし
 悪意が有っての事なのかどうかだが
 そうだとしても此れを説明出来ぬのでは
 無能であると言う謗りを受けても
 仕方無い訳だろうか)

「MorimotoというよりMaremoto(津波)だ」森本の衝撃デビューに敵将が驚嘆  

http://news21.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1170101545/
此れは偶然にしてもどうなのかだが
今後はマークが厳しく成る危険も
有る訳だろうし
中田がやられた様に
イタリアは危険な選手は徹底的にマークをして来る
訳だろうから
今後はミドルやサイド攻撃を主体としないと
厳しいかも知れぬが

宇宙での制空権確保 米上院議員が提言「中国が目覚めさせた」 

http://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/070130/usa070130013.htm
> とりわけ、地上から発射された衛星攻撃兵器搭載ミサイ
>ルなどを宇宙から迎撃するシステムは、宇宙を米側が軍事
>利用した上で、敵のミサイルは上昇段階でたたき落とすと
>いうものだ。事実上、宇宙の制空権を米国が独占するよう
>求めたものといえる。

長射程のABLでのミサイル迎撃では無く
ミラーを衛星軌道に打ち上げて
地上からのレーザーを反射させ
ミサイルを迎撃すると言う
方向が主体に成るのかどうかだが
(衛星軌道で無く共航空機に設置したミラーでも
 使えないのかどうかだが)

中国もミラー衛星を打ち上げるかも知れぬし
地上からミラー衛星を
レーザー等で攻撃する可能性も有る訳だろうが
此れはミラー衛星の物量で対抗すると言う
方向なのだろうか