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2006.12

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中国の研究費、日本抜く 米に次ぐ2位に、OECD 

http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=econ&NWID=2006120401000531
まあしかし米より高性能なステルス戦闘機等を
開発出来る等と言う
段階なのかだろうし
基幹技術と言うのも多いのかと言う事なら
量は兎も角質的には問題が有ると言う
事だろうか


http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1165236121/
>OECDのDirk PilatによればこのR&D支出の伸びは驚
>異的で、日本のR&D
>を越えたことは驚きだと言う。彼によれば多くの中国のR
>&Dは基礎研究では
>なく、製品開発を急激に変化する中国市場に適応させるた
>めのものという。

>中国から出願され日米欧で許可される特許は依然として少
>なく、最近はR&D
>がらみのスキャンダルも発覚している。そのため資金の使
>われ方の効果に
>疑問も呈されている。

>しかしMr Pilat氏は国際大企業が上海や北京にR&Dセン
>ターを作る傾向に
>触れて「これは中国でファンダメンタルな研究の起こるサ
>イン」という。
>中国政府は大学の科学技術予算を増加させる事に加えて、>多国籍企業の
>R&Dセンターの誘致に積極的である。

まあメーカーの数が多いから
研究費が多いと言う可能性も有るだろうし
外資も欧米のハイテク兵器に利用される様な高度な物を
そう開発させるのかどうだが

増田俊男の時事直言392号 

http://www.chokugen.com/opinion/backnumber/h18/jiji061204_392.htm
>しかし、少なくとも2008年までは世界的好況が持続するの
>で、ユーロの国際通貨における比重は増し、ドルの信認に
>は陰りが出てくる可能性がある。

2008迄はユーロは保つと言う
意見も有る様だが


>アメリカは現状に甘んじるわけにはいかない。ドル市場の
>縮小はアメリカの借金をアメリカ自身が払わねばならなく
>なることだから、ドルは崩壊する。アメリカ最後のチャン
>スは中国である。

中国のバブルを崩壊させて民主化させる等して
ドル市場拡大を考える可能性も有るだろうが
此れは五輪前にも起こるのかどうかだが
(中国のバブル崩壊がユーロ崩壊に
 繋がる可能性も有る訳だろうか)

世界史に見られるランドパワーとシーパワーの戦略 VOL130 

http://www.teamrenzan.com/archives/writer/edajima/vol130.html
>アメリカには、実は、もう一つ、湾岸諸国を軍事支配しなければならない、隠れた理由
>がある。それが、2010年の湾岸諸国通貨統合だ。下記記事に見られるごとく、新通
>貨にはバスケット制を採用する可能性があり、GCCとしては米ドルペッグ(連動)政策
>を見直し中であるという。 

まあ米軍が駐留するだけで湾岸共通通貨が
ドルに連動するのかだろうし
矢張りユーロを直接叩く以外無いと言う事は
無いのかだが

まあしかし周囲が混乱して来れば
湾岸諸国もドルを買うと言う可能性は
有るのかも知れぬが
国民の反米化やテロ等を恐れ
レバノン等の様に欧州軍駐留を要求する可能性は
無いのかだろうし
欧州軍が駐留すればドルを特段買う事は
無いかも知れぬし
そう成れば米もユーロを直接叩く事を
考える可能性も有る訳だろうか



>英米が最終的にソ連を援助したのは、ソ連が負けそうだったからにすぎない。勢力均衡
>の戦略では、強大なドイツに全欧州やソ連を支配させることは許されなかったのだ。

イタリアが北アフリカを攻撃せねば
ロンメル軍団がロシアに投入され
ロシアは征服されていたと言う意見も有るだろうが
その様な事態に成れば米が早期に参戦していたと言う
事かも知れぬが
果たしてどうだろうか
(イタリアの北アフリカ攻撃が米英の策動に拠る物共
 思えないし
 運が無かったと言う事かも知れぬが)
ロシアが征服された後で米が参戦しても
独を果たして倒せたのかどうかだろうし
講和していた可能性も有るかも
知れぬが

ドイツがロシアに勝つと言う前提なら
真珠湾攻撃をして米と有利に講和を進めると言う
日本の戦略も正しかったのかも知れぬが
ドイツがロシアに負けるとあの時点で
米英やロシア等も含めて
考えて居たのかどうかだろうし
イタリアが北アフリカに攻め込んだ段階では兎も角
その前はどうだったのかだろうし
攻め込んだ後でも独に勝算が無い訳では
無い訳だろうか

最初から独の苦戦は予想出来ず共
独苦戦が最初に伝えられた段階で
ロシアを攻撃出来なかったのか
どうかだろうし
空軍力では日本の方が
優勢だったかも知れぬし
独から戦車の技術援助も
早い段階なら可也受けられたかも知れぬが

最初に独の苦戦が明るみに成ったのは
どの段階なのかだが
モスクワ攻略失敗は
外部に漏れて居たのかどうかだが
モスクワ攻略が長引いて居る状況なら
日本も可笑しいと
感じて居たかも知れぬが


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8B%AC%E3%82%BD%E6%88%A6
>作戦開始当初は快進撃が続くが、ヴォルガ川の要衝の地スターリングラード攻防戦において20万の枢軸軍が包囲・壊滅される。

この辺りで日本がロシアを背後から攻撃すれば
未だ勝てた可能性も有るかも
知れぬが


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%89%E6%94%BB%E9%98%B2%E6%88%A6
>ドイツ軍の誇る急降下爆撃も戦車の突撃も敵味方入り乱れる市街戦では効果を発
>揮できず、包囲されたドイツ第六軍は零下30度の中、補給も受けられず、飢えと
>寒さで反撃どころではなく、次々と倒れていった。

市街地は少数戦力で包囲して無視し
出て来た敵は戦術爆撃機で叩き
油田や鉱山を重点的に攻撃し
補給線護衛に戦力を割くと言う
方向も有ったかも知れぬが



> この戦略の前例として、英国は大陸欧州でランドパワーが巨大化した際、それをかな
>らず、つぶす方向で戦略を構築した。ナポレオンやヒトラーが例だ。特に、第二次大戦>において、イデオロギー的に相容れないソ連と組んだことは、英国の政策の本質がイデ
>オロギーではなく、「勢力均衡」にあることを証明する。これは、アメリカも同じである。

>チャーチルやスターリンの要請を無視し続けた。これは米国の欧州上陸作戦の目的がよ
>くいわれる「ナチスからの西欧の救済」ではなく戦後の「欧州の分断支配」を目的にし
>たものだからだ。そのため、ナチスを利用したとさえ言える。シーパワーはこのように
>、隣接するランドパワー同士の死闘を上手く利用するべきだし、しなければならない。

チャーチルは欧州分断を
考えて居なかったと言う
事なのだろうか

顔で表情を表す犬等は存在するか 

http://www.sanspo.com/wanspo/wanko/162.html
http://www.sanspo.com/wanspo/wanko/503.html
この犬の表情は何か妙に人間的だが

http://www.dogfan.jp/zukan/toy/pug/index.html
上のパグと言う犬種の様だが

>パグの顔面の構造は人に近く、顔の表情の変化で人と会話できるとまで愛好家は
>言う。

人間の様に顔で表情を表す動物等は居ないと言うし
果たして上の様な事は
可能なのだろうか


>オランダ王室とパグとの関係は特別に密接で、パグは王室でブリーディングさ
>れ、王家のシンボルともなっていた。
>王の肖像画にはパグが描き込まれ、墓標にまで登場する。

オランダでは妙に人気が有った様であるし


>ナポレオンの婦人ジョセフィーヌが「フォーチュン」というパグを寵愛していた
>事は有名で、この犬はジョセフィーヌに近づいたナポレオンに咬み付いたと言う
>フランス人好みの話も伝わっている。

ジョセフィーヌが此れを飼っていた訳だろうか


http://www.sanspo.com/wanspo/wanko/155.html
犬は視力が悪いと言うが
矯正して能力をアップする事等は
可能なのだろうか


http://www.sanspo.com/wanspo/wanko/206.html
此れも人間の様な顔だが
表情は有るのかどうかだが

http://www.dogfan.jp/zukan/toy/shihtzu/index.html
>シーズーはペットブームの追い風を受け、手頃な大きさと日本人好みの風貌に
>よって日本でも近年急速に人気が上昇し、愛玩犬の御三家と言われたマルチー
>ズ、ポメラニアン、ヨークシャー・テリアの座を駆逐した。

上のシーズーと言うのは
日本では一番人気の有る
犬種なのだろうか


http://www.animal-planet.jp/dogguide/directory/dir10900.html
http://www.oinu.net/oinu/spage/6h/4pekinizu.html
上も顔は可也丸い方であるし
シーズーと同系統の物と言う事だっただろうか


http://www.sanspo.com/wanspo/wanko/428.html
此れは目が妙に大きいが
ペキニーズと何を混ぜたのだろうか
(まあしかし目が大きいと傷付き易く成る危険が
 有る訳だろうか)

もうパイロットは必要ありません、英国防省が一般旅客機の完全無人飛行実験に成功・他 

http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200611301433&ref=rss
無論UAVが有るのだから
此れは簡単かも知れぬが
旅客機を無人操縦するのは矢張り
抵抗が有るだろうが
貨物機だけなら無人化もOKと言う
事だろうか
(まあ誤作動等を考えれば
 市街地の近くの飛行場に着陸させるのは
 リスクが有るかも知れぬが
 此れは軍用のUAVも同様と言う
 事だろうか)


貨物列車の場合でも踏み切りは無く
脱線しても周囲にリスクが出ない様な
貨物専用レール等を使えば
無人化は可能だろうが


>英国防省は今回の実験を踏まえて、来年3月には有人のトルネード戦闘機と無人
>のBAC 1-11型旅客機の編隊飛行などの実験を予定している。一連の実験が成功す
>れば、UAVCCIを一般の有人用軍用機に搭載することで2015年までにNATOの全軍用
>機の3分1は無人で運用したいと述べている。

ドッグファイトをする様な戦闘機は有人・
攻撃機・偵察機・輸送機は無人と言う
事かも知れぬが
人を運ぶ輸送機は矢張り有人に
成る訳だろうか
(攻撃機(或いは偵察機)も
 直接攻撃を受ける危険が有る場合
 此れは有人に成る可能性も有る訳だろか)


http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200612010816&ref=rss
>元々はメキシコとの国境付近での不法移民流入防止のための偵察目的に開発され
>たものとなるが、現在、多くの気球は国境での偵察活動ではなく、イラクでの偵
>察活動に利用されている。画像を拡大する

レーダーで人間迄
把握可能と言う事なのだろうか


http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200611301122&ref=rss
此れは防御手段は
無いのかどうかだが
電子レンジのマイクロ波を
ガラスや内壁で遮る事が可能なら
当然防御は可能と言う事だろうし
防弾チョッキ等が通用しない
対物ライフルや機関砲等を用意するのが
妥当かも知れぬが



http://www.nikkei.co.jp/news/main/20061204AT3S0200G03122006.html
この種の小型UAVは既に米も
作製している訳だろうか

コウモリの超音波でガ防ぐ モモ、ナシ、リンゴ保護に 

http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=soci&NWID=2006120401000010
何れは蝙蝠の超音波と識別される可能性も
有るかも知れぬが
(まあ識別出来無い場合は
 蝙蝠に対して毒を持つ様な方向に
 成る可能性も有るかも知れぬし
 毒を持った上で
 蝙蝠の超音波を無視する様に成る可能性も
 有る訳だろうか)


ガ以外には役には矢張り
立たない訳だろうか

高原ハットトリックの活躍でフランクフルトがアーヘンに3-2で勝利 

http://news18.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1165168510/

3点共崩したと言うより
カウンター的なシュートだろうが
カウンターの際にスピードを落とさなければ
ゴールに成る率は
可也高いと言う
事かも知れぬが