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2006.11

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中田さん、ムエタイに挑戦・バンコクのジムで 

http://www.nikkei.co.jp/news/main/im20061124NN002Y79924112006.html
2-3週間でリングに立てる等と言うが
彼の頭脳・フィジカルなら
2-3年も集中的に訓練すれば
プロで通用しないのかどうかだろうし
ビジネス等後でも
出来る訳だろうか


体重を考えると
K-1MAX辺りで
通用しないのかどうかだろうし
立ち技は兎も角総合格闘はクールな中田には
何か似合わぬ様な気もするが

米住宅、本当の危機は2011年以降? 

http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz06q4/518975/
2011年には松坂も
飽きられているかも知れぬし
米住宅バブル崩壊でシーパワー連合の主導権は
日本に移ると言う可能性も有るかも知れぬが
此れより前には有るのか
どうかだが

新東京タワーのデザインを発表・東武鉄道 

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20061124AT1D2409024112006.html
五重塔の耐震構造が
応用されて居ると言うが
此れが一番良い耐震構造なのか
どうかだが


http://www.yamaguchi.net/archives/000887.html
> 大地震でも倒れた記録がない、法隆寺などにある五重塔の耐震性の謎に迫る実
>験が14日、防災科学技術研究所(茨城県つくば市)で行われ、有力説の一つと
>されてきた「心柱(しんばしら)振動吸収説」に疑問符がつく結果が出た。
 
> 心柱は塔の中心を貫く太い柱。この心柱が耐震に不可欠かどうかを、実物の5
>分の1の高さ約7メートルの模型で実験した。心柱を外したり、心柱を接地させ
>ず1階のはりの上に建てたりして、震度5強の揺れを与えた。
 
> すると、屋根の上の輪飾りが大きく揺れ、扉の一部が外れたが、振動を止める
>と塔はすぐに復元し、心柱の有無は耐震性に大きく影響しないことがわかった。
 
 
> 五重塔の耐震性については、五重構造自体の弾性が揺れを受け流す「柔構造
>説」など諸説あり、本当の理由は突き止められていない。同研究所では、実験を
>重ね、さらに耐震性の謎に迫っていくという。


芯の有無より中に固定された床が無く
免芯的に動けるからと言う事かも知れぬが
動き方に拠っては崩れるかも知れぬし
この部分が未だ解明されぬ侭
実際の建築物に応用して
良いのかどうかだが
シュミュレーションは一応して
効果は確認していると言う事かも知れぬが
芯柱は必要だったのか
どうかだが


>すると、屋根の上の輪飾りが大きく揺れ、扉の一部が外れたが、振動を止めると
>塔はすぐに復元し、心柱の有無は耐震性に大きく影響しないことがわかった。

此れは芯柱が有る場合は起きて居ない訳だろうし
多少は耐震性に影響は有る訳だろうが
細い物でも問題は無いと言う事かも知れぬが
更に良い耐震構造は無いのか
どうかだが


http://tftf-sawaki.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_c911.html
>となっており、こちらの記事では心柱に変形や揺れを抑制
>する効果があると結論づけている。同じ実験についての記
>事でこれだけ明確に結論が異なるってのも珍しい。

矢張り多少は効果が
有ると言う事かも知れぬが
太い物は必要なのか
どうかだろうし
外周部を強化した方が
良いのかも知れぬが


http://www.ce.kochi-ct.ac.jp/~yoshi/poster041/tkpost1.htm
ゆっくり揺れる様にして
外周部を芯より補強と言う様な
方向では駄目なのか
どうかだが

毒殺疑惑深まる?露情報機関元中佐が死亡 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061124-00000002-yom-int
原因不明と言うのが事実なら
露や露の右派の暗殺技術は
可也優れて居るのかだが
BC兵器等に此れが利用される危険は
無いのだろうか


ウクライナ大統領はダイオキシンだっただろうが
リシンが使われた事も有ったかも知れぬが
此れは検出出来無いのかだが


ユーロ暴落・石油下落後に
毒殺のロシア政府関与を英が発表すれば
ロシアは混乱し
シーパワーの傀儡政権に変わると言う
可能性も有るのかも知れぬが


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%A4
>2004年、ベスラン学校占拠事件が発生した。彼女はチェチェン独立派に対する取材のためベスランに向かっていたところ、航空機内で意識を失った。
>本人は、機内で茶を飲んだ後に体調を崩したとして、これをロシア当局による毒殺未遂と主張している(ただし、彼女の証言を裏付ける証拠は現在のところ存在しない)。
>しかし、ロシア当局はこれを認めておらず、ロシアのジャーナリスト保護委員会も、病気の原因は特定されていないとしている。

今回使用されたのは
此れと同種の毒と言う事は
無いのかだが


http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20061125it04.htm
無論ポロニウムが出て来たからと言って
露当局が関与した証拠とは成らぬだろうが

>25日付の英紙ザ・タイムズ早版は、英政府高官の話として、放射性物質のポロ
>ニウム210を使った手口や未公表の証拠などから見て「外国の工作員による殺
>人だったと見られる」と報じた。英紙デイリー・テレグラフ紙電子版は24日、
>「もしロシア当局の事件関与が明るみに出れば、英露関係は、冷戦終結以降、最
>悪となる」と伝えた。

ユーロ暴落後の石油下落後に
関与が明るみに出る等して
プーチン政権が打倒されると言う事も
有り得る訳だろうか