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2006.11

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日本、アジアユース決勝進出…PK戦で韓国下す 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061109-00000416-yom-spo
まあPK戦では
キーパーは相手が蹴るぎりぎり迄飛ばないと言うのが
セオリーかも知れぬし
蹴ってから飛んでも相手は必ず何本かはミスして
内側に蹴るだろうから
此れは止められる訳だろうし
動く振りをして相手のミスを誘いつつ
相手が蹴る迄飛ばないと言うのが
妥当な訳だろうか


韓国も林の様に踊って反応が鈍く成って居る相手に対して
中央に蹴るのはどうだったのかだろうし
止められる可能性が高いと言う事かも知れぬが
(ポストに当たったのは
 林が踊って居て飛ぶのが遅れたから
 コーナーを狙い過ぎて外したと言うのも
 大きい訳だろうか)

ユーロ高はEUを東方に拡大させ崩壊させる為の米英の謀略か 

米英がEUを東方に拡大させた後
崩壊を狙っていると言うが
ユーロ高を梃子にEUを東方に拡大させた後
ハンガリー等に見られる様な
東欧諸国等の混乱を助長して
バブルを崩壊させた後
東欧の移民増大等で
EUを中長期的に叩こうと考えて居ると言う
可能性も有るだろうか


http://jpn.cec.eu.int/union/showpage_jp_union.enlargement.php
ブルガリア・ルーマニアがEUに加盟する
2007・1以降に
ハンガリー暴動拡大・ユーロ下落等と言う事も
有り得る訳だろうか


http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20061029&j=0026&k=200610282302
>ルーマニアとブルガリアが来年一月から欧州連合(EU)
>に新規加盟するのを前に、英政府は両国からの移民労働者
>の受け入れを制限する方針を決めた。

等と言うのは
ルーマニア・ブルガリアEU加盟後の
ユーロバブル崩壊の影響を
英が避ける為なのだろうか
(ルーマニア・ブルガリアと地続きの大陸国は
 移民の規制には矢張り限度は有る訳だろうから
 彼等は打撃を受ける訳だろうか)



http://npslq9-web.hp.infoseek.co.jp/sls054.html
>ドイツを始めとするEUは、今後東欧への過大投資の結果起こる不良債権と投資劣
>化で弱体化して行くことになります。
> そしてロシア(KGB)はプーチン独裁化を進め国内支配を固め軍を増強し
>て、EUの破綻後の巻き返しを狙っています。

>米欧がこのまま対立の溝を深め相互に疲弊すれば、その間に中国やロシアの強大
>化を招き、欧州は破滅します。その場合東欧への投資は不良債権の山と化し、ユ
>ーロも紙切れと化すでしょう。おそらく、今後数年以内にドイツ経済の破綻に伴
>う「ユーロ通貨危機」と「ドイツの崩壊」というテーマがマスコミを賑わすでし
>ょう。

共和党のジュリアーニが大統領選で勝っても
ネオコン退潮で欧米間の同盟が復活し
独崩壊は避けられると言う可能性も
有るのかどうかだが
米が欧州を叩こうとして居るなら
駄目だろうか
(来年の消費税増税とハンガリー暴動拡大・
 ルーマニア・ブルガリア等からの
 移民流入拡大で独計経済は破綻し
 ユーロも暴落と言う可能性は有るだろうが
 その後ネオナチスが政権を取る可能性は
 無いのかだが)



http://npslq9-web.hp.infoseek.co.jp/sls003.html
> 要するに、ガリア戦役は250年後のローマの衰退の引き金を引いたと考え
>る。ガリア戦役とその後のゲルマニア、ダルマティア、ダキア等への侵攻がなけ
>れば、蛮族への市民権拡大から人の流入もなく、ローマの東西分割もなかったよ
>うに思えるし、延命できたのではということ。これは、旧ソ連が崩壊していく過
>程と非常に似ている。ランドパワー崩壊のあるパターンに嵌ったのだ。

EUもローマと全く同じ轍を
踏んで居ると言う事に
成るのかだが


>中国の内陸部支配はすべて、「大陸内陸部への展開」なのだがそれがどういう結
>果をもたらすかの最初の例がガリア戦役だ。これによってローマがどう変質した
>か(最大の問題は蛮族の流入に歯止めがかからなくなり、彼らに実権を奪われた
>こと)を見極めることは今後の世界情勢を読み解く鍵なのだ。私は全て失敗する
>と思っている。

上海閥=シーパワー勢力が
失脚し
北京=ランドパワー勢力が実権を握ったと言う事は
中国も崩壊に向かうのだろうか


>このようにランドパワーを支配すると、短期的にはうまくいっても、やがては彼
>らに国を乗っ取られる。最初の例が古代ローマの拡大だ。EU拡大も同じ轍を踏む
>だろう。EU拡大をみてもわかるが、ランドパワーは土地や人口の増大、ハートラ
>ンド志向を本能とする。EUは近代そして現代の価値が情報支配にあることを忘
>れ、ランドパワーの落ちた罠におちることが明白だ。
> 重要な点として、このような地政学的対立の最前線である東欧を長期間支配し
>た帝国はかって存在したためしがない。EUはその最初の例になれるだろうか。甚
>だ疑問である。このように考えると、マッキンダー、あるいはハウスホーファー
>理論の実践である、EUやNATOの東方(ハートランド)拡大は失敗し、EUそのもの
>の瓦解につながると考える。

まあ最初は上手く行く可能性も有ると言う事だろうし
直ぐにはハンガリーの暴動や移民は
問題とは成らぬ可能性も有るかも知れぬが



http://npslq9-web.hp.infoseek.co.jp/sls002.html
>このような観点から、EU東方拡大、アメリカの中東戦争はともにハートランド支
>配権をかけて衝突することが確実であり、ともに失敗すると考える。

>△ 日本の立場
> 上記のような状況を考えるに、日本はアメリカに従ってこの戦いに参戦するの
>ではなく、環太平洋連合を樹立し上記諸国の抗争を冷ややかに眺めつつ、豪州に
>権益を確保を目指すべきだ。そうすれば、おのずと道は開ける。

欧米が崩壊後は
日本も豪州に権益を確保すると言う
事なのかだが
英連邦諸国全体と言う事では
無いのかだが


http://npslq9-web.hp.infoseek.co.jp/sls028.html
>確かに、日本は自国民への公的債務が1000兆あるが、地球環境問題に比べれ
>ば、些細な問題だ。映画”The Day After Tomorrow”をご覧になった方はお分か
>りだろうが、アメリカからメキシコへ避難する際の条件は「対米債務棒引き」だ
>ったのだ。債務など、地球環境悪化の前では、その程度の意味しかもたない。
> 環太平洋連合の基軸通貨は「円」となるであろう。 以上

日本・英連邦中心の環太平洋連合の基軸通貨は
円に成ると有るが
果たしてどうだろうか


> 今後、分裂と内乱を迎える、ユーラシア全域(主に中国)と米国からの移住希
>望者は急速に増えるだろう。これら希望者を国益の観点から「選別」していくこ
>とが必要だ。イギリスやアメリカがシーパワーとして発展できたのは、大陸欧州
>で宗教的迫害を受けたユダヤ人を多数受け入れたからだ。
> 日本も真にシーパワーを目指すなら、国籍に拘らず、高度な技術をもった優秀
>な人材を受け入れる必要もあるだろう。逆に、単純労働名目の移民受け入れは古
>代ローマ帝国がゲルマン人に飲み込まれたようなるので、反対だ。中国やインド
>の優秀な人材は国を捨て、日本を目指している。シーパワー戦略において、彼
>ら?とどう向き合うか、今後の重要な課題だ。

> 近未来を眺望すると、ユダヤ系、中国系、インド系の最優秀の人材は、日本人
>の勤勉性、均質性とあいまって、日本を舞台にして、かっての大英帝国のような
>シーパワー戦略を展開していくと考える。私は、彼らとの交流を通じ、この確信
>を得た。

英連邦以外に中国の人材も
環太平洋連合は利用すると言う事なのだろうか


http://npslq9-web.hp.infoseek.co.jp/sls029.html
>日本台湾連合で、上海を独立させるには、
>(1)日本政府と北京政府の政府間交渉をゼロにした上で、上海、台北、東京、神
>戸といった環太平洋都市間連合を樹立する。
>(2)江沢民をはじめ、失脚した上海閥を買収
>(3)対中ODAを廃止し、対上海ODAにする
>(4)上海とのみFTA(自由貿易協定)を結び、日本・台湾と上海との貿易の利益
>を現地の人民解放軍にも分けるような仕組みをつくる。これは、人民解放軍を
>我々の私兵にするため必要
>(5)上海と内陸の間に万里の長城を構築する。大運河でもよい
>(6)この日本、台湾、上海連合構想に、インド系やユダヤ系商人を参加させ、日
>本単独での実施は行わない。

> 要するに、彼らに、砂漠化が確実で将来性「ゼロ」どころか「マイナス」の北
>方民族の北京よりは、黒潮で結ばれ、民族系統も近い日本や台湾と組むことの利
>益を悟らせるのだ。そのためには、上海閥が失脚した今が最大のチャンスと考え
>る。上海や香港の独立から、環太平洋連合加盟を、21世紀のハンザ同盟こと、環
>太平洋連合の当面の目標とすべきだ。逆に言えば、もしこれに失敗し、中国で内
>乱が拡大した場合、軍事独裁政権が樹立される可能性があり、日中の全面戦争を
>覚悟しなければならない。


まあしかし上海閥=反日だったかも知れぬが
北京との対立を考えれば買収工作は可能なのか
どうかだが