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2006.06

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何処の国のサッカーが一番面白いのかだが 

個人的にはがらがらの守備の中を
幾らミドルを決めたりドリブルで突破しても
面白くは無いし
この様な物は直ぐ飽きる訳だろうし
守備の技術と言うのも結構見応えは有るから
イタリアの試合辺りが一番面白いかも
知れぬし
イタリアも最近はトッティ・ピルロ等の指令塔も居て
攻撃の技術も有るだろうが
イングランドも守備的だが
技術では無くフィジカルでの守備が多いかも知れぬし
此れは面白くは無いだろうか
(イタリアの場合は割合小さい選手が
 技術で守っている訳だろうし
 一番勝ち負けに拘っていると言う
 事かも知れぬが)


http://wc2006.yahoo.co.jp/voice/fromg/at00009689.html
アルゼンチンのパスワークと言うのも
守備の堅い相手に繋がるのかだが
割りに守備の堅いメキシコ戦で繋がっては
居ただろうから
レベルの低い物では
無い訳だろうが
イタリアやイングランド相手に此処迄
繋がるのかどうかだが




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「日本、格差大きい国に」 OECDが審査会合で見解 

http://live14.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1151400608/l50
米英やアイルランドの様に
格差が大きい国の方が
先進国では成長率は
高いと言う事かも知れぬし
格差を市場を歪めて無理に縮小すれば
成長率が低下して却って
下層階級にも不利益に成ると言う
可能性も有るだろうが
優秀な人間が大学に行けないと言う様な事が有れば
国力の損失に成るだろうし
其の様な場合は支援は必要では
有る訳だろうか
(無論支援が無ければ生きられぬ様な人間は 
 サポートする必要は有る訳だろうが)

寧ろ更に格差を拡大させた方が
米英やアイルランドの例を見る限り
現実には成長率は増し
下層階級の取り分も増えると言う事かも知れぬが
才能の有る人間が埋もれるリスクは
避けるべきだろうか

格差が少ないと言う北欧諸国は
成長率は兎も角
GDPは高かっただろうが
何れ日米英等に抜かれるのだろうか


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060627-00000052-kyodo-bus_all
WEB2.0が
ロングテールや啓蒙効果等で格差を縮小する可能性は
無いのかどうかだが
格差拡大は矢張り経済のサービス化と言う側面も
大きいのかも知れぬし
日本の高成長もサービス化に拠る内需拡大が
主体と言う事なら
コンビニエンスストアの様な
サービスのモジュール化では無く
高度化と言う方向で
格差を解消する以外無いと言う
事なのだろうか

ビル・エモットの言う様に
正社員の不足により
格差が縮小すると言う段階には
未だ至って居ないと言う
事なのだろうか

不老技術完成で少子化も無意味と成り
能力・知能はチップ埋め込み等で
格差は無くなる可能性も有るだろうが
(まあ優秀なチップを買える人間と
 買えぬ人間で格差が出るかも知れぬが
 この時点では人間が労働する必要性は殆ど無くなるなら
 格差が出ても余り意味は無いと言う
 事かも知れぬし
 あるレベル迄のチップは無償で埋め込んで
 後は自由競争で金を稼ぎ
 良いチップを買うと言う方向に
 成ると言う可能性も有るだろうが
 能力では無く性格が影響するかも知れぬし
 性格迄を競争に勝てる様に改変すると言う
 可能性も有るのかも知れぬが
 全ての人間が果たして此れを選ぶのか
 どうかだが)
前者は兎も角
後者が実現するには後50年は
掛かるかも知れぬが


パート拡大で消費が増えたと言う
情報もWBSで有っただろうし
金持ちは概して時間は無いから
消費は老後と言う事に
成るのだろうか



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ロボット技術:「日本版サンダーバード」ネットで研究 

http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20060626k0000m040087000c.html
此れは実際に作られる可能性は
有るのかだろうし
バフェットがビルゲイツ財団等に寄付した
4兆円が使われる可能性等は
有るのかどうかだが
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88
バフェットも古い家に住んで居ると言うし
金儲けでは無く慈善の為に働いて居たと言う事に
成るのかだが



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ホルモンが動脈硬化を抑制 酵素が関係と名大チーム 

http://www.tokyo-np.co.jp/flash/2006062701000303.html
類似の効果を持つレスベラトロールや
イソフラボン等でも
動脈硬化抑制の効果は有るのか
どうかだが



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金融機関のセキュリティ対策導入率は日本がトップ、トーマツの調査 

http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz06q3/507135/
日本の金融機関のセキュリティ対策は
世界で一番進んでいると言う意見も有るが
日本の他のサイトはどうなのかだが




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人の心を読むコンピュータ、間もなく登場? 

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0606/27/news038.html
表情のみから感情を何処迄
読み取れるのかだろうし
広告を選択する為に自宅PCに
カメラを設置しよう等と
考える者は
何処迄居るのかだが
携帯電話のカメラを広告選択用に
利用すると言う可能性は
可也有るかも知れぬが




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対鳥類レーザー兵器 

http://japanese.engadget.com/2006/06/26/bird-chase-laser/
鳥を自動的に識別して
レーザーを当てると言う様な物も
何れ開発される可能性は有る訳だろうか



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米当局の5.5%超す水準への利上げ、アジア通貨に打撃-モルガンS  

http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=90003009&sid=abQ3RYwXc0V4&refer=jp_top_world_news
亜細亜の通貨・株価は米利上げで
下落の可能性も有ると言うが
円や日本の株はどう成るのかだが
利上げで株は兎も角円は保てるのかだが
亜細亜通貨も利上げで通貨を防衛すると言う可能性は
無いのかだが
株が下がれば利上げをしても資金流出は
免れ得ないと言う可能性も有るだろうが
円に関してはどうなのだろうか



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