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2017.10

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M27 IARがアフガニスタンへ 

http://mouke765.militaryblog.jp/e179692.html
>M27 IARは、多い装弾数と連射力によるM249のような火力はあ
>りませんが、
>優れた精確な射撃で効果的な攻撃ができると高い評価を受けています。
>彼らからはどんな評価を受けるんでしょうか?

http://ja.wikipedia.org/wiki/M27_IAR
>欠点として、M249で採用されているベルトリンク給弾方式で
>はなくSTANAG マガジンで給弾を行う方式を採用していること
>や、過熱したバレルをすぐに交換できるように設計されてい
>ないため、M249と比較すると連射性能で劣っていることが上
>げられる。

分隊支援火器は連続射撃で
敵の頭を地形から出させなくするのが役目では無いのかだが
M27にはM249の様に300発を連続射撃する等は
困難な訳だろうが
ゲリラは短時間攻撃したら地形に隠れて移動し
別の場所から攻撃を仕掛けて来る事が多いかも知れぬし
この様な相手には長時間の連続射撃は必要は無く
短時間の射撃で相手を倒せる精度が
必要であるから
精度の高いと言うM27が選ばれたと言う事は無いのかだが
敵が一箇所に篭って長時間戦闘する様な場合は
M249の方が使えるかも知れぬし
故にM249も併用されると言う事だろうか

M27は3.5kgと軽量だから
部隊の機動力を高めて
ゲリラの側面を突いたり退路を遮断する事も
容易と成ると言う事かも知れぬが

ミリシアやネオナチスが山に篭って
短時間攻撃後他の場所に移る様な戦術を続けた場合でも
M27は有用と成ると言う事かも知れぬが

中国人民解放軍が既に対米空母用の対艦弾道ミサイルを配備(@w荒 

http://blog.livedoor.jp/tokyokitty_seed_destiny/archives/52147449.html
>つまり空母からパイロットが操縦する艦載機を発進させるのでなく、安価な無人機と空中給油機を大量に向かわせ、操縦者は空調の利いた部屋でマックシェーキでも飲みながら無人機を操縦して戦争するテレビゲームみたいな形態に替わるだろうね(@w荒

弾道ミサイルに対空ミサイルでも詰められたら
無人機も危ういと言う事は無いのかだろうし
対潜ミサイルを詰められたら
潜水艦も危ういと言う事は無いのかだが
中国が此れを運用する事は分裂するなら
無い訳だろうか

当面は潜水艦或いは
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1201403952/-100
上のB2より高速で超音速巡航可能な
2018爆撃機からの巡航ミサイル及び
Xー47の様な長距離無人爆撃機で
対艦弾道ミサイルに対抗すると言う
方向かも知れぬし
空母もXー47のプラットフォームには
使えると言う事かも知れぬが
其の前に米はデフォルトして中国では上海閥が蜂起し
分裂と言う事に成るかも知れぬが

超音速対艦ミサイルを巡る間違い満載の煽り記事 

http://obiekt.seesaa.net/article/157056529.html
XASM-3もステルス性は
JASSMやAGM-129と比べてどうなのかだが

中国の新兵器によって後退したF35の優位 米軍は調達削減も 

http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1278321739/
戦闘機では無く
JASSMの様なステルス巡航ミサイルでSAMに対抗と言う方向に
成るのかどうかだが
SAMや飛行場破壊後の空爆は通常戦闘機でも十分かも知れぬが
飛行場破壊前に敵のステルス戦闘機を迎撃する際に
ステルス戦闘機は必要では無いのかどうかだが
SAMや艦艇の防空ミサイルでの防御を
考える可能性も有るのかだが

砂漠地帯の戦場では戦闘兵の装備にベルクロテープやジッパーでは不利で、ボタンやスナップに変更したほうが良いとの米軍調査報告。 

>gloomynews:砂漠地帯の戦場では戦闘兵の装備にベルクロテープやジッパーでは不利で、ボタンやスナップに変更したほうが良いとの米軍調査報告。砂塵でベルクロテープは機能不全、ジッパーは目詰まりで閉まらず、戦闘中は命取りになると。http://ow.ly/1Yu5G [http://twitter.com/gloomynews/status/16186442857]

戦闘中にポケットから
物品を出し入れする必要は有る訳だろうから
此れは確かに考慮する必要は有る訳だろうが
自衛隊の次期戦闘服ではこうした事は
考慮されるのかどうかだが