FC2ブログ

Category

2018.10

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

10/18のツイートまとめ 

boukenkyuu

鎧の部品[4]★甲冑☆兜★具足★江戸期のスネ https://t.co/VZqh2AHPx1 鱗紋が横方向に入る様な 家地も有ると言う事だろうか
10-18 09:29

レア 鉄製 黒塗 十六間筋兜 金叩塗の五段錣 古道具 戦国時代 鎌倉~江戸時代 かぶと 骨董品 甲冑 武具 具足 鉄うるし 古美術 https://t.co/VhHs7nhfbA このシコロの叩塗は 黒い部分は意図的に出された物の可能性も有るのかだが
10-18 09:40

こうした塗りが 胴等の他の場所や 面頬に迄有る例は有るのかどうかだが
10-18 09:43

https://t.co/9n3n8EOAon 茎部分に十字架の様な物が有るが キリスト教徒用の槍と言う訳でも無いのかだが
10-18 10:45

菊池雄星がSBに打たれる理由とは。キーワードは「カットボール」。  https://t.co/6cEPSWUW4r 落ちる球が無いと MLBに移籍してもフライボールに対抗出来なく成ると言う事は無いのかだが
10-18 13:17

https://t.co/W31NoaGVlw >この「フライボール革命」を抑えるには、フォーシームの高めのストレートとカーブが有効だというのだ。カットボールやツーシームの、フロントドアとかバックドアではなく   カーブはスプリットや縦に落ちるタイプのスライダーで 代用は可能と言う事だったかも知れぬが
10-18 13:30

高めの4シームと同じ様な軌道で 途中迄見えるスプリット等と言うのは 現時点では多用されていないと言う事なのかだが
10-18 13:35

菊池雄星を再び「カモ」に…ソフトバンク打線、左腕の“変化”を見抜き攻略【喜瀬雅則】  https://t.co/25JJWc4GFU 此れを受けて次は緩い球が増えるかも知れぬが そうした球でストライクが取れないと厳しいかも知れぬが
10-18 16:14

火を吐くドラゴンの様な生物は 地球以外にも居ないと言う意見も有るが  https://t.co/XJ2XzcykS7 ミイデラゴミムシは100度の気体を吹き付け https://t.co/bhvhPaFgJq リンカルス(ドクハキコブラ)は3m程度毒を吐いて飛ばすと言うから 可燃性の物を吐く生物が居ないのかどうかだが
10-18 16:37

https://t.co/IaJXqkvHtm  ミイデラゴミムシが吹く100℃の気体と言うのも 決定的なダメージは蟻には与えていないのかだが
10-18 16:43

続きを読む

10/17のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/W41QIrujCl こうした刀と槍の二刀流は https://t.co/O8kzLjYFu9 大阪夏の陣図にも有るが 国芳もこうした物を認識して描いていたのかだが
10-17 09:28

https://t.co/4L10hkP4Mv 赤穂浪士も吉良邸では3対1で戦う様にしていたと言う事だろうが 常にそうした戦いが出来た訳では無いとすれば 二刀流が使われた局面も有るのかだが
10-17 10:26

https://t.co/qtCVngDFF5 こう言う草摺が上の浮世絵の物に類似するが 果たして何処迄使われたのかだが
10-17 10:48

https://t.co/oPQCD5fs0C 左は格子鎖の有る鎖帷子が書かれる様に見えるし 篭手は分割構造と言う事だろうが 前腕部は格子鎖では無く 通常の鎖が有ると言う事なのかだが
10-17 11:30

上の絵も良く見ると首に通常の鎖が有るから 少なく共上半身は内部に通常の鎖の有る二重構造と言う事なのかだが 格子状の柄の服を着ている訳では 肩に篠が付けられている様に見えるから 無いと言う事なのかだが 脛当ても同様の格子鎖と篠が有るだろうか
10-17 11:47

二重に鎖を装備しても 衝撃は止まらないなら防御力はそう高まるのかだろうし 実際にはこうした事は行われたのかだが とは言え肩部が二重に成る鎖帷子と言うのは 確か有っただろうか
10-17 14:55

https://t.co/GMGx6nbP5e >敵の全てを倒して駆け付けた又右エ門が数馬に「斬ルナ叩クナ突クベシ突クベシ」と小声で叱咤した。   仮に数馬にのみ此れが伝わり 突く攻撃に切り替えても 此れが有効と見たら又五郎も同様の突く攻撃をしていたなら 数馬が勝てたかは不明と言う事なのかだが
10-17 15:05

突いても刀の切っ先では鎖にはそう簡単にダメージは与えられず 草摺等の隙間も簡単には狙えないと言う事だろうか
10-17 15:07

https://t.co/NMPNO2CnJG こうしたモニタアームも ネジが緩むと落下の可能性も有るだろうが ポール部分はテープを巻けば落下は防止出来るかも知れぬが 前後左右に回転して落ちる危険はその侭では避けられぬだろうか 前後左右には回転しないタイプも有るだろうか
10-17 15:39

大型モニタだと低く設置しないと 上が視界外に出るだろうし 低く設置するなら下にクッションや本等でも置けば 1cm程度なら回転して落ちてもダメージは無いと言う事かも知れぬが
10-17 15:45

続きを読む

10/16のツイートまとめ 

boukenkyuu

●五枚胴●等身大●鎧兜甲冑武具具足の部品 https://t.co/vWrh1WxH5T 采配付環の下に亀が有る胴等も有るが 房は蓑亀の蓑を模しているのかだが 戦国期にこうした物は 流石に無いとう事なのかだが
10-16 14:13

https://t.co/0f4JVS2pMk >桜井半兵衛が着用の兜と鎖帷子  此れは1634年に有る形式の物なのかだが
10-16 15:05

https://t.co/KadVJEwtwd 渡辺数馬のこうした絵も有るが 鎖はこうしたほぼ全身用の物だったのかだが
10-16 15:15

https://t.co/9EeBnlPIP8 >逃げ遅れた又五郎は数馬、又右衛門らに取り囲まれた。又五郎を倒すのは数馬の役目で、この二人は剣術に慣れておらず、延々5時間も斬り合い、やっと数馬が又五郎に傷を負わせたところで、又右衛門がとどめを刺した。
10-16 15:19

双方共5時間も倒せなかったと言う事は 浮世絵に有る様な全身をほぼ覆う鎖帷子を装備していた可能性も有るのかだが
10-16 15:20

https://t.co/GMGx6ntpWM >数馬と又五郎は双方が鎖を着こんでいた為に3時間斬りあっても効果が無く、敵の全てを倒して駆け付けた又右エ門が数馬に「斬ルナ叩クナ突クベシ突クベシ」と小声で叱咤した。「突け」と言う声が仇・又五郎の耳に入れば逆に数馬が危うくなるからである。
10-16 15:26

刀の切っ先では鎖は 南蛮鎖では無く共貫通し難いかも知れぬが 衝撃は斬るよりは与えられるのかだが 草摺等の隙間を貫通する可能性も有る訳だろうか
10-16 15:27

https://t.co/mA7USAyBi9 荒木又右衛門の刀は84cm等と長く 直剣的だが 此れは鎖を着た相手に打撃を与える事を考慮したと言う事なのかだが 新刀で直剣的で有る故に折れ易く成っていたと言う事なのかだが
10-16 15:33

https://t.co/3AHgGHlNJA 薄く弾力の有る西欧剣は折れないと言う意見も有るが 左では折れているが ステンレス製なら実物より弾力性は無いと言う事なのかだが
10-16 15:45

https://t.co/CSxXnQnYi0 片手剣でクレイモアを受ければ こうした事にも成り得るのかだが 鋼製の実物ではどうなのかだが
10-16 15:49

続きを読む

10/15のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/rzCJwp8RPs シミターもロングソードの様に鎖を貫ける様な切っ先は無いと言う事かも知れぬが 鎖を突いていない訳では無いと言う事なのかだが 貫通せず共打撃は与えられると言う事だろうか
10-15 11:17

https://t.co/sxOpSzAsGK 17世紀では左の様な尖った切っ先のシミターも有るし https://t.co/CJql4B1OWp 左のロングソードが鎖を貫くなら そうしたシミターも鎖は貫くかも知れぬが このタイプは多いのかだが
10-15 11:25

https://t.co/aOc5iZ9Jw7 フサリアのサーベルは左の様に切っ先は鈍いと言う事だったかも知れぬが トルコ軍も同様なのかだが
10-15 11:29

https://t.co/VD81TJMXRW 左のポーランドの17世紀のサーベルも 切っ先は鋭くは無いが 同時代の西欧剣も同様と言う事だっただろうか
10-15 11:36

https://t.co/irxtW7FRSK ポーランドの剣も超長剣コンツェシュの切っ先は鋭いが 鎖を貫通する為と言うより 軽量化の為と言う事なのかだが
10-15 11:46

https://t.co/3q3nRsbVHS >いっぽう、使い捨てができる利点からポーランドではフサリア騎兵が馬上から歩兵を攻撃するためにコピアと同じように用いられ、折れた場合はその場に投げ捨て、パラシュ・シャブラ・ブズディガンなど他の携帯武器を使用した。
10-15 11:48

フサリアも槍が無くなった後は長いコンツェシュで突いていたと言う事なのかだが サーベルが振るわれるのは此れが折れた後と言う事なのかだが 基本的に槍が無くなれば後退して 別の槍を持つと言うのが基本では無いのかだが 落馬した場合はコンツェシュで戦いつつ 後退すると言う事なのかだが
10-15 11:51

https://t.co/xhllANAX5v 左の緑も使われる蒔絵具足が明石掃部(全登)の物だとすると 1618年或いは15年迄の物なのかだが 大阪陣では使われたのかだが 蒔絵の一部には西欧の影響も有るのかだが
10-15 13:43

https://t.co/yrulKZqh1F  左の様に似た蒔絵が入る恐らく江戸期の具足も有るが こうした物は戦国期には多かったのかだが
10-15 13:56

その種の蒔絵は https://t.co/NN53n4O9uz 西欧のこの種の鎧の銀の部分を参考とした可能性は有るのかだが そう似ては居ないだろうか
10-15 14:21

続きを読む

10/14のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/ptZs9cgC3Q この前立の右部は 最初から曲がっていたのかどうかだが
10-14 11:07

小星兜も星の無い部分に銃弾が命中すれば 星の銃弾を砕くと言う効果は無いだろうが 星部なら薄い兜でも6匁弾が近距離でも防げる故に装備されているのかだが 全面を分厚くして近距離の6匁弾を防ぐとすると 重量は可也重く成るのかだが 正面のみ厚いと言う例は有るのかだが
10-14 12:46

下馬戦闘しない指揮官用或いは 攻城戦用兜なら近距離の10匁弾或いはそれ以上の物迄防弾の物も有るだろうが 乗馬戦闘重視の関東兜は6匁弾は近距離でも防弾と言う事なのかだが
10-14 16:03

https://t.co/IbROF8zsMA 後藤又兵衛の兜は星も付く廻鉢だが 星部以外では近距離の6匁弾を確実に止められる訳では無いと言う事なのかだが とは言え回転しない兜に比べれば耐弾性は高いと言う事なのかだが
10-14 17:27

https://t.co/uEpDypoB9g 左の天正期の上杉謙信の物かも知れぬ廻鉢は 関東型兜が仕込まれている可能性も有るなら 耐弾性は高いのかだが 当たり方次第では近距離からの10匁士筒等も止まる可能性は有るのかだが
10-14 17:32

星兜に似た 成形炸薬弾を防ぐゴムの突起の有る装甲が https://t.co/BzGrwxiykQ 自走榴弾砲PzH2000の上面にも有るが 突起の密度は余り無いが実用性はどうなのかだが 星兜を参考に作られた可能性は有るのかだが
10-14 17:53

西欧の3.7mm厚の野戦用鎧を上回る様な厚さの有る 4mm厚の雪下胴は野戦用としては過大な防御力は無いのかだが 短銃身の10匁士筒なら野戦でも使われるかも知れぬし これの至近距離からの銃撃を考慮したのかどうかだが
10-14 18:03

西欧の野戦用鎧では10匁狭間筒と同程度のサイズのマスケット銃が 20m程度では止まると言うが 鎬の無い4mm厚の雪下胴では 同等の防御力は無いかも知れぬが 短銃身の10匁筒なら近距離でも止まる可能性は有るのかだが
10-14 18:07

https://t.co/uYkrdcxPFa そうした雪下胴は会津征伐で使われたと言う上杉軍の20匁雷筒の攻撃も 近距離では止まらないだろうが考慮していた可能性は有るのかだが 長銃身では無いから野戦でも使われた可能性は有るのかだが
10-14 18:12

そうした雷筒も精々50m程度からの射撃しかしないなら この距離では雪下胴で止まるのかどうかだが
10-14 18:22