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2017.11

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11/21のツイートまとめ 

boukenkyuu

19世紀の武学拾粋にのみ仕寄具足の記述が有ると言うが   https://t.co/ZpTU25vHQC 此れは左の部分なのかだが https://t.co/D6pounuUbB 左の大鎧の脇盾と同様だが左脇に装備する追加装甲も有る様だが 此れは脇盾同様に草摺装備かも知れぬし 草摺の側面の隙間を埋める事も狙っているのかだが
11-21 13:13

越中具足で 左側の草摺を連結して 隙間を塞いでいる例も有る様だが 此れは攻城戦時限定と言う可能性も有るのかだが
11-21 13:27

仕寄具足の追加の胴も https://t.co/LXfEPRcKRt 左の忍者の鎧の様な正面だけの形式の物かも知れぬし 此れに更に https://t.co/D6pounuUbB 左の大鎧の脇盾に似た物が 左脇に追加されたと言う可能性も有るのかだが
11-21 13:33

恐らく射向方向を槍等から防護する為の 仕寄具足の脇盾の様な物に草摺が有るとすれば 鉄板札で揺糸部分も 鉄板札で埋められている可能性も有るのかどうかだが
11-21 13:39

とは言え下位の騎馬武者は 攻城戦時でも替え具足の胴を今着ている胴の上に装備するだけかも知れぬし これの草摺が取り外し式なら 左側の草摺の隙間を埋める様に位置を変える程度と言う可能性も有るのかだが 草摺が取り外し出来る戦国期の鎧は 余り見ないが
11-21 13:47

https://t.co/tSPAOmCRyD 左の家康の兜のシコロは横に開いているし 下シコロ迄有るから 実際に参加する訳では無いが 攻城戦を意識している可能性も有るのかどうかだが
11-21 15:09

https://t.co/MJUMihJF0R 左の上杉景勝の兜のシコロもやや開いているし https://t.co/g2CBU6hUQd 左の伊達政宗の兜もそうだろうが 他の具足は開いていない物も多いから 此れは攻城戦を想定した替え兜なのかだが
11-21 18:01

絶対善が実現出来ぬ世界に失望し 世界を永遠の無に凍結しようと言う者と 絶対悪が無いから 実現可能な最大の悪共見える 世界の永遠の無への凍結を行おうと言う者が組むと言う様な物も有ったかも知れぬが 実現可能な最大限の善を行おうと言う者等に 此れが阻止されると言うパターンも多いだろうか
11-21 18:14

無への凍結を否定する対抗者に悪の勢力も含め 未だ見ぬ新しい物を見続けたいと言う様な者が加わると言う様なパターンも有るだろうが 全ては無限に有る過去にやり尽くされ新しい物等出ないと言う者に 無限の過去にさえ作られなかった物も未だ無限に有る筈と言う 反論も有ると言う事なのかだが
11-21 18:25

11/20のツイートまとめ 

boukenkyuu

@sengoku_YM https://t.co/Bp4RagXHJv https://t.co/AIrXGEXqBW 攻城戦用に 装甲を厚くした仕寄具足と言う物が使用されたと言う記述も有るが 一部の騎馬武者だけと言う事なのかだが 騎馬武者なら有る予備の具足を今着ている鎧の上に 部分的にも装備すれば 金は特段掛からないと言う事かも知れないが
11-20 14:51

南北朝期の傘シコロも 上方からの打物の打撃を防ぐ為だけでは無く 攻城戦時の投射物からの保護も考えたと言う意見も有るが 傘は室町期には小型化したが 戦国期の仕寄具足の兜に(恐らく投射物を防ぐ為の)陣笠が装備されると言う意見も有っただろうが 具体的な装備方法は分からないが
11-20 15:18

https://t.co/7M7Qf5Wa0A https://t.co/OtjZE6PBdl 直江兼続や上杉景勝の兜の様に傘シコロ+下シコロが装備された兜も有るが 此れは傘部が小さいので 攻城戦用なのかだがhttps://t.co/BaWiiNUdtE 攻城戦用の物は左の毛利元就の兜程度には 傘シコロの幅が大きい可能性も有るのかだが
11-20 15:28

仕寄具足の兜に装備される陣笠も 室町期の傘シコロや 足軽の陣笠と同程度の幅の物が有るとしても  https://t.co/uuqqG48FUp 左の様な南北朝期の傘シコロの様なサイズの物は 装備されていないと言う事なのかだが
11-20 15:32

https://t.co/SHNlmuzhDv 仕寄具足の兜には通常の直径30cm強の陣笠或いは同等の幅の傘シコロが装備されるのかだが 36cm等の鉄砲隊用陣笠と同サイズの物が 装備された可能性も有るのかだが
11-20 17:31

攻城戦時には更に https://t.co/ygWtw8B2E6 左の様な額に迄装甲が有る総面を装備して 頭部正面の耐弾性を増していた可能性も有るのかだが 総面を装備しない場合 https://t.co/yAIN3t4iaJ 左の室町末期の額当の様な物が兜の下に装備された可能性も有るのかだが
11-20 21:39

攻城戦の際は脇引や鎧の下の鎖等が 重装備化された可能性は有るのかどうかだが 大袖が装備されたと言う意見も有るが 此れは古い大袖と同じなのかだが
11-20 21:43

11/19のツイートまとめ 

boukenkyuu

@sengoku_YM https://t.co/tQGyU6kO0U https://t.co/3Yaaa4CG3f 大阪冬の陣図に書かれる真田丸は 塀の上からも銃や弓を撃てる構造の様だが ここなら視界は確保出来るかも知れないが とは言え塀の上から迂闊に頭を出せば 逆に狙撃される可能性も有る訳だろうか
11-19 12:18

@sengoku_YM 塀の上から頭を出す兵が https://t.co/fUsqBjHTeS 左の様なほぼ頭しか守れない様な革製の盾で 守られていた可能性は恐らく無いと言う事なのだろうか
11-19 12:22

https://t.co/CL6WwupRXg >・画像 7:05 ・1560年に書かれた服部半蔵の忍秘伝にシールドの記述がある。 ・大きさは3尺、内側に持ち手があり、敵を殴打するためのもので、金属が使われることもあった。
11-19 13:01

忍秘伝は17世紀の物だろうが この盾は補強板は入るが 通常の垣盾・持盾と大して変わらない構造だから 垣盾・持盾でもシールドアタックが多用されていた可能性も有るのかだが
11-19 13:04

https://t.co/o5TIIaQEsC >・1584年、に、 徳川家康氏は、 大勢の伊賀の者らを派遣したが、 75名が、途中で撃ち殺された。 ・徳川家康氏は、 鉄の盾を装備するように、 言い渡した。
11-19 13:14

https://t.co/IZ7uI2TIn7 https://t.co/JsXNmSmLTn此れは上の様な大阪陣で使われた物と同様の 30kg等の鉄盾なのかだが
11-19 13:18

https://t.co/hlWkSX2k3s 左の様な腿迄板金で覆われた 14世紀末期ー15世紀中盤迄の剣と盾を持つ騎士に 同時期の騎馬武者は刀ではどう戦うべきなのかだが
11-19 14:39

下の絵の様に 赤い騎馬武者は 青い騎士の盾の有る側に回り込んで 左手でシールドアタックを封じつつ 右手で装甲の無い腿後部を突いて動きを鈍らせてから 止めを差すと言う様な方向が良いのかだが 騎馬武者の装甲が軽く無いとこれは中々難しいのかだが https://t.co/cLjmdTvLd1
11-19 14:41

源平盛衰記でさえも騎馬武者が胴丸を装備した記述は有るが これは特殊な例なのかだが 15世紀前半辺りなら胴丸装備は多いかも知れぬが 騎馬武者用の胴丸は余り軽く無いかも知れぬが 軽い佩楯と大立挙の無い脛当・鎖篭手を装備すれば 機動性は可成り高められるかも知れないが
11-19 14:46

15世紀中盤なら騎士の甲冑は未だ30kg程度だろうし 騎馬武者の手足の装甲を一番軽い物にすれば 25kg以下では収まるかも知れぬが
11-19 14:48

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11/18のツイートまとめ 

boukenkyuu

@sengoku_YM 装甲が動いて弾を逸らすと言う発想なら https://t.co/IbROF8R3E8 左の後藤又兵衛の鉢が回転する廻り鉢にも有るだろうが 更に小星で銃弾を砕く事も考えていると言う意見も見たが これでさえ至近距離の6匁筒が止まる様な物なのだろうか
11-18 14:26

南北朝期の武具は不明な点も多いが #mixi_diary https://t.co/aLyjERQEeJ
11-18 18:11

支配種族が被支配種族より賢く見えるのは 綺麗事でそう成った・魂が優れた者が集まった故等では無く 環境の影響等で 他種族より沢山人を殺した経験を積んだ故に過ぎないと言う様な見方も有るが 果たして此れは正しいのかだが
11-18 21:13

綺麗事自身は果たして 綺麗事で決められた物なのかと言う事は有るだろうし 現在の人間では認識不能かも知れぬ複雑怪奇な物で決まった様な気もするが 果たして何処迄追求出来るのかだが
11-18 21:28

11/17のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/su7GIopQKC この盾は上と同様の物なのかだが 鉄板札が固定式では無いのは銃弾の衝撃を逸らす為と言う事なのかだが 6匁筒が至近距離で止まる様な物なのかだが https://t.co/0hzj5ekCiy
11-17 16:02

https://t.co/lwghQYnCck この盾の厚さは大阪城に有る物と同様の4.8cmは無い様にも見えるが 古い物なのかだが
11-17 16:10

https://t.co/3s0hQYO5iQ この様な金網を下に装備した盾も 江戸期の捕物用には有るが 戦国期等の戦闘用では有るのかだが
11-17 16:24

https://t.co/QecWLHKw7D 左の鎖付き袖絡は捕物用の様だが 海戦用の物に鎖が付いた物も有る可能性は有るのかだが
11-17 18:50

https://t.co/kF3E9KAClP https://t.co/uvMolKFMdo 鎖鎌の鈎も左の様な位置では 果たして使えるのかだが
11-17 19:14

https://t.co/vBGferNAke 上の右の様な馬手差と通常の短刀の同時装備は現実には有るのかだが https://t.co/vW0o9eBA9A 左の本多忠勝の脇差+馬手差の様に 大型の腰刀と馬手差の同時装備なら有る可能性も有るのかだが
11-17 19:16

https://t.co/GJXvcC8A4N 左の十二類合戦絵巻の下の騎馬武者は 長い腰刀と短刀を同時装備しているのかだが 短刀は馬手差の可能性も有るのかだが 上の兵は刀と撮棒を持っているが 此れは二刀流をしているのかだが
11-17 19:17

https://t.co/zv9Ks4JuKQ 通常の刀なら切っ先がロングソードより鈍く共 鎖は質量やパワーも有り貫けるだろうが 鎧通や脇差では質量・パワー不足と言う事は無いのかだが https://t.co/yeAlJjbf7e 左の5:15辺りから短刀で鎖を貫いているが https://t.co/NEqz5LrGdw 此れは余り鋭くは無い切っ先だが
11-17 19:22

https://t.co/NEqz5LrGdw 左のコールドスチールの大短刀の刃長は33cm有るが https://t.co/y8c2k2Artu >また、この時期の短刀は特徴があり、一尺二寸前後の平造りの寸延び短刀で  南北朝期或いは此れ以降では刃長一尺二寸(約36cm)等の短刀が多いのかだが
11-17 19:26